わかやま健康づくり重点スローガン
県民の皆様と一緒に県の健康課題を改善するため、わかやま健康づくり重点スローガンを作成しました。
- 健康づくりに関するリーフレットを作成しています。データを印刷したり、大型提示装置に投影したりして活用してください。
※データをダウンロードするには、それぞれのリーフレットをクリックしてください。
健康づくりリーフレット(A4両面) 循環器病対策リーフレット(A3両面)
野菜を食べるコツリーフレット(A4両面) 減塩リーフレット(A4両面)
「ベジ増し」で1日350gの野菜を食べよう
令和6年国民健康・栄養調査(厚生労働省)によると、和歌山県民の野菜摂取量は男女とも全国47位となっています。
★野菜350gはこのくらい
・両手に山盛り1杯 ・料理にすると小鉢5皿分
野菜には、動脈硬化予防や便秘予防、食後の血糖値の上昇を抑えるなどたくさんの嬉しい効果があります。
みんなで今日から「ベジ増し」しませんか♪
塩分は1日男性7.5g女性6.5gまでに「減らソル」
令和4年県民健康・栄養調査によると、和歌山県民の7割以上は塩分の摂りすぎです。
塩分の摂りすぎは、心疾患の発症等に関係しています。
★1日あたり小さじ1/3減らそう!
今日からみんなで「減らソル」しませんか♪
今より少しでも身体を動かして「脱メタボ」
令和4年県民健康・栄養調査によると、和歌山県民の7割以上は運動不足です。
★バランスの良い食事と適度な運動を無理なく続けよう!
県では1日8000歩(65歳以上は6000歩)の実践を呼びかけています。
今日からみんなで「脱メタボ」しませんか♪
和歌山県が推す7つの健康習慣














