食品ロス削減トークショー
ゲスト:コウケンテツ氏(料理研究家)
- 期日・時間
- 10月18日(日) 13:30~15:30
- 場所・会場
- ホテルアバローム紀の国(和歌山市)
- 定員
- 150人程度(先着順)
- 受付期間
- 9月1日(火)~25日(金)
- 申込・応募方法
- WEBまたは申込書をFAX
- 問い合わせ
- 循環型社会推進課
- 電話
- 073-441-2675
- ファックス
- 073-441-2685

県庁・県教育庁
掲載のイベントは、中止や延期になる場合があります。手話通訳・要約筆記・一時保育は事前予約が必要な場合があります。詳しくは主催者にお問い合わせください。
ゲスト:コウケンテツ氏(料理研究家)

グループ活動紹介や表彰式、講演会、作品展示など
講演会テーマ:「繋ぐ(つなぐ)~バレーボールが教えてくれたこと~」
講師:大山 加奈氏
消費者トラブルなどについて学べる講座
県主催の男女交流イベント

豊臣家ゆかりの地や観光列車「GRAN 天空」の関連スポットを巡るデジタルスタンプラリー。宿泊券や地域の特産品が当たる抽選も実施。
実家の相続、処分、管理の相談など

令和7年度に国の業務改善助成金を申請し交付を受けた事業者を支援
民間施設のバリアフリー化支援のため、建築士を無料で派遣します。
平成9年10月以前に建築された民間施設が対象で、改修工事を行う際のポイントをアドバイスします。
詳しくはお問い合わせください。
※詳しくはWEBサイトを要確認
おすすめの本を紹介するPOPを募集
和歌山県立図書館のページへリンク(新しいウィンドウで開きます)

部門:平面作品(絵画・写真・書道・版画)、立体作品(工芸・陶芸・手芸・彫刻)
※和歌山市、那智勝浦町は対象外
※要件など詳しくはWEBサイトを要確認
試験区分・採用予定人数:一般事務2人、警察事務1人
※受験資格など詳しくは試験案内またはWEBサイトを要確認
(1)児童扶養手当 (2)特別児童扶養手当の現況届(所得状況届)が未提出の場合、手当の受給ができなくなります。
未提出の方は速やかにお住まいの市町村へ提出してください。
(1)児童扶養手当
(2)特別児童扶養手当


ひとりでも多くの自殺者をなくすため、さまざまな問題や悩みを抱えている方の相談を電話やSNSで受け付けています。ひとりで悩まず誰かに話してみませんか。
【相談先】
(1)相談電話「はあとライン」
TEL:0570-064-556(毎日24時間)
(2)LINE相談「いのちのセーフティーラインわかやま」
(平日9:00〜17:00)
LINE相談「いのちのセーフティーラインわかやま」の友だち追加はこちら(新しいウィンドウで開きます)
(3)生きる支援相談窓口一覧
生きる支援相談窓口一覧はこちら(新しいウィンドウで開きます)
9月10日は下水道の日です。
きれいな水を未来に残すため、下水道を使える区域(供用開始区域)にお住まいの方は、下水道への接続をお願いします。下水道への接続工事は助成できる場合がありますので、お住まいの市町へお問い合わせください。
屋外広告物は景観保全と事故防止のため、県屋外広告物条例により設置許可申請と管理が義務付けられています。看板の所有者や管理者は日頃から安全点検を行いましょう。

令和7年10月1日現在で実施した国勢調査の人口速報集計がまとまりました。
和歌山県の総人口は864,262人で、内訳は男性407,117人、女性457,145人です。
また、世帯数は389,058世帯でした。
※確定値は、9月に総務省統計局から公表される予定です。
皆さんの生活時間の使い方や自由時間の活動などを知るための統計調査です。9月から10月にかけて調査員が訪問しますので、ご協力をお願いします。
※オンライン回答可
15歳以上の方を対象にオンラインアンケートを行っています。
施策の検証や今後の取組に活用しますので、ぜひご協力ください。
回答期限:~12月31日(木)
ハロウィンジャンボ・ハロウィンジャンボミニを同時発売します。
宝くじの購入はぜひ県内で。
発売期間:9月16日(水)~10月16日(金)
消費者トラブルに
ご注意ください
特に60歳以上の高齢の方からの相談が総相談件数の約半数を占めています。最近は化粧品や健康食品のインターネット通販による「定期購入」トラブルに関する相談が多く寄せられています。
他にも「簡単に儲かる」などといったSNS広告をきっかけとした副業・投資トラブルは全年代で注意が必要です。
契約について、少しでも不安を感じたら、ひとりで悩まず消費者ホットライン188(イヤヤ)へご相談ください。最寄りの消費生活相談窓口につながります。

| 年度 | 苦情相談 | 問合せ・要望 | 合計 |
|---|---|---|---|
| R3年度 | 4,633件 | 483件 | 5,116件 |
| R4年度 | 5,011件 | 624件 | 5,635件 |
| R5年度 | 4,816件 | 594件 | 5,410件 |
| R6年度 | 5,012件 | 409件 | 5,421件 |
| R7年度 | 5,474件 | 292件 | 5,766件 |

| 年代 | 割合 |
|---|---|
| 10歳代 | 3% |
| 20歳代 | 8% |
| 30歳代 | 10% |
| 40歳代 | 15% |
| 50歳代 | 27% |
| 60歳代 | 22% |
| 70歳代 | 15% |
県消費生活センターでは消費者トラブルについて学べる消費者啓発講座(出前講座)を随時実施しています。また、生活教養講座、消費生活サポーター養成講座、金融経済講演会等を開催予定です。詳しくは、WEBサイトをご覧ください。