公衆浴場に関すること

公衆浴場に関すること

公衆浴場には、一般公衆浴場とその他の公衆浴場があり、どちらも営業するにあたり、保健所長の許可が必要となります。
近年は、旅館・ホテルの温泉を利用したその他の公衆浴場が増えていて、宿泊客でなくても利用できる施設が多くなっています。

許可申請関係

(1)公衆浴場営業許可申請

(ア)申請書

(イ)営業施設の平面図、断面図、立面図、配置図
(ウ)土地、建物の登記簿謄本又は市町村発行所有証明書(他人所有の場合は承諾書)
(エ)その他必要な書類

(2)公衆浴場営業許可申請事項変更届

(ア)届出書

(イ)その他必要な書類

(3)営業者の地位承継(相続)届

(ア)届出書

(イ)戸籍謄本

(ウ)2名以上場合、相続同意書

(4)廃止、停止届

(ア)届出書

(イ)廃止の場合は、許可書

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