小学校 算数 令和6年度から
全国学力・学習状況調査の領域別分類一覧です。
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A 数と計算
●2年 令和6年度 1⃣(1) 問題場面の数量の関係を捉え、式に表す
●3年 令和6年度 1⃣(2) 数量の関係を、□を用いた式に表す
●3年 令和6年度 2⃣(1) 計算に関して成り立つ性質を活用して、計算の仕方を考察し、求め方と答えを式や言葉を用いて記述する
●5年 令和6年度 2⃣(2) 除数が小数である場合の除法において、除数と商の大きさの関係について
●5年 令和6年度 4⃣(1) 除数が小数である場合の除法の計算をする
●4年 令和7年度 1⃣(4) 示された資料から、必要な情報を選び、数量の関係を式に表し、計算する
●4年 令和7年度 3⃣(1) 小数の加法について、数の相対的な大きさを用いて、共通する単位を捉える
●5年 令和7年度 3⃣(2) 分数の加法について、共通する単位分数を見いだし、加数と被加数が、
●3年 令和7年度 3⃣(3) 数直線上で、1の目盛りに着目し、分数を単位分数の幾つ分として捉える
●5年 令和7年度 3⃣(4) 異分母の分数の加法の計算をする
B 図形
●4年 令和6年度 3⃣(1) 直方体の見取図について理解し、かく
●5年 令和6年度 3⃣(2) 直径の長さ、円周の長さ、円周率の関係について
●3・5年 令和6年度 3⃣(3) 球の直径の長さと立方体の一辺の長さの関係を捉え、立方体の体積の求め方を式に表す
●5年 令和6年度 3⃣(4) 角柱の底面や側面に着目し、五角柱の面の数とその理由を言葉と数を用いて記述する
●4年 令和7年度 2⃣(1) 平行四辺形の性質を基に、コンパスを用いて平行四辺形を作図する
●4年 令和7年度 2⃣(2) 台形の意味や性質について理解する
●4年 令和7年度 2⃣(3) 角の大きさについて理解する
●5年 令和7年度 2⃣(4) 基本図形に分割することができる図形の面積の求め方を、式や言葉を用いて記述する
C 変化と関係
●5年 令和6年度 4⃣(2) 速さが一定であることを基に、道のりと時間の関係について考察する
●5年 令和6年度 4⃣(3) 道のりが等しい場合の速さについて、時間を基に判断し、その理由を言葉や数を用いて記述する
●5年 令和6年度 4⃣(4) 速さの意味について理解する
●4年 令和7年度 4⃣(1) 伴って変わる二つの数量の関係に着目し、必要な数量を見いだす
●4年 令和7年度 4⃣(2) 伴って変わる二つの数量の関係に着目し、問題を解決するために必要な数量を見いだし、
●3年 令和7年度 4⃣(3) はかりの目盛りを読む
●5年 令和7年度 4⃣(4) 「10%増量」の意味を解釈し、「増量後の量」が「増量前の量」の何倍になっているかを表す
D データの活用
●5年 令和6年度 5⃣(1) 円グラフの特徴を理解し、割合を読み取る
●3年 令和6年度 5⃣(2) 簡単な二次元の表を読み取り、必要なデータを取り出して、落ちや重なりがないように分類整理する
●3・4年 令和6年度 5⃣(3) 折れ線グラフから必要な数値を読み取り、条件に当てはまることを言葉と数を用いて記述する
●3年 令和6年度 5⃣(4) 示された情報を基に、表から必要な数値を読み取って式に表し、基準値を超えるかどうかを判断する
●3年 令和7年度 1⃣(1) 棒グラフから、項目間の関係を読み取る
●3・5年 令和7年度 1⃣(2) 目的に応じて適切なグラフを選択して出荷量の増減を判断し、その理由を言葉や数を用いて記述する
●3年 令和7年度 1⃣(3) 簡単な二次元の表から、条件に合った項目を選ぶ


