社会教育委員会議

和歌山県社会教育委員会議とは

社会教育法に基づき、都道府県や市町村に設置される機関で、教育委員会から委嘱された社会教育委員によって構成されています。主な任務は、社会教育に関する諸計画の立案や、教育委員会の諮問(一定の機関や有識者に対し、意見を求めること。)に応じ、意見を述べるなど教育委員会に助言することです。和歌山県では、昭和28年4月7日に制定した「和歌山県社会教育委員の設置等に関する条例」に基づき、任期2年で現在12名の委員が委嘱され、活動が行われています。

今期社会教育委員会議(平成30年9月1日から平成32年8月31日まで)

(1)審議テーマ:「子供の貧困対策と多様な学習ニーズに基づく学び直しについて」

(2)委員名簿

前期社会教育委員会議からの提言

平成30年8月 提言:「大人も子供も学び合い、育ち合う地域づくりの実現に向けて~社会総がかりで子供の成長を支えるために~」

(1)報告書

(2)委員名簿(任期:平成28年9月1日から平成30年8月31日まで )

過去の報告書等

  H26委員名簿(任期:平成26年9月1日から平成28年8月31日まで)

  H24委員名簿(任期:平成24年9月1日から平成26年8月31日まで)

  H22委員名簿(任期:平成22年9月1日から平成24年8月31日まで)

 1.テーマ

  (1)きのくに共育コミュニティと本県生涯学習の推進について

  (2)家庭・学校・地域が連携した読書文化の振興方策について

 2.H20委員名簿(任期:平成20年9月1日から平成22年8月31日まで)

関連ファイル