「豆記者」大募集!羽田空港・JAL SKY MUSEUM 取材ツアー

「豆記者」大募集!羽田空港・JAL SKY MUSEUM 取材ツアー
〜キミの言葉で「飛行機の魅力」を伝えよう!Webから作文を書いて応募!〜 

 熊野白浜リゾート空港と羽田空港を結ぶJAL便に乗って、普段は見ることができない航空の世界を特別取材しませんか?飛行機への思いをWebフォームから入力して応募してください。
 選ばれた方は、プロの記者から取材のコツを教わり、あなたの書いた記事が紀伊民報の紙面に掲載されます!

■募集内容

  • 募集対象: 小学4年生〜6年生
  • 募集人数: 10組20名(保護者とお子様のペア)
  • 参加費用: お一人様 2,500円程度(スカイミュージアム入場料及び昼食代)

      ※熊野白浜リゾート空港〜羽田空港間の往復航空運賃は、協賛会社(株式会社南紀白浜エアポート )が負担

      ※自宅⇔熊野白浜リゾート空港までの交通費及び駐車場代(第⼀駐⾞場(有料)をご利用の場合 )、

       羽田空港駅⇔新整備場駅までのモノレール運賃は、別途必要となります。

応募条件  

 以下のすべてを満たす方が対象となります。

  1. 参加する小学生本人が自分の言葉で作文を書き、Webフォームから応募すること。
  2. 取材記事の作成及び紀伊民報への掲載に協力いただける方
  3. 取材記事の掲載にあたり、氏名、学年、学校名、顔写真を紀伊民報の紙面に掲載されることにご了承いただける方
  4. 同行保護者が「熊野白浜リゾート空港サポーターズクラブ」個人会員であること。

  ※現在会員でない方も、応募までにご登録(無料)いただければ対象となります。

   ▶ サポーターズクラブ入会はこちら

    (https://kumano-shirahama-airport-members.jp/supporters/line-supporters/

  1. 2027年1月6日のツアー当日及び事前学習会(2026年11月14日)の両方に参加できること。

応募方法(Web入力)

以下の専用応募フォームより、必要事項と「選考作文」を入力して送信してください。

当該作文の内容をもとに選考させていただきます。

  • 応募URL:https://logoform.jp/form/WEVN/1679409
  • 作文テーマ:もし自分が新聞記者なら、飛行機や空港のどんなひみつを取材したい?
  • 入力文字数:400~600字
  • 入力項目:
    ・参加者(小学生)の氏名・年齢・性別
    ・同行保護者の氏名・年齢・性別・電話番号・メールアドレス・住所
    ・同行保護者のサポーターズクラブ会員番号等
    ・選考作文
  • 注意事項:選考作文は、参加者ご本人の言葉で書かれたものに限ります。
        (生成AI等を使用した作文の応募はご遠慮ください。)

■スケジュール(予定)

①【事前学習会】取材と記事の書き方をマスター!

  • 日程: 2026年11月14日(土)「空の日フェスタ」内にて実施
  • 場所: 熊野白浜リゾート空港
  • 時間: 9時~11時
  • 内容: 紀伊民報の記者による取材や写真撮影の特別研修。


②【取材ツアー当日】本物の機体や格納庫を間近で取材!

  • 日程: 2027年1月6日(水)
  • 行程(予定):
    9:30    熊野白浜リゾート空港 出発(JAL212便)
    10:45 羽田空港 到着後、ターミナル等を見学

       昼食

 13:30 JAL SKY MUSEUM 取材開始(格納庫や展示エリアを見学)
 16:30 羽田空港 出発(JAL219便)
 17:40  熊野白浜リゾート空港到着・解散

■応募締切

  • 締め切り: 2026年8月31日(月)
  • 選考結果: 10月10日までにメール等で当選者にご連絡いたします。

■お問合せ先

  • 熊野白浜リゾート空港地域振興委員会(事務局:和歌山県港湾空港振興課)

  • 電 話:073-441-3154
  • メール:e0824003@pref.wakayama.lg.jp
  • 担 当:川口

個人情報の取り扱いについて

  • 応募時にいただいた個人情報は、本事業の選考及び運営(航空券手配、保険加入、連絡等)に使用いたします。
  • 本ツアー中に撮影した写真や執筆した作文は、本事業の記録、広報、記事掲載等に使用させていただきます。あらかじめご了承のうえ、ご応募ください。

■実施主体

  • 主催:熊野白浜リゾート空港地域振興委員会(事務局:和歌山県港湾空港振興課)
  • 協賛:株式会社南紀白浜エアポート
  • 協力:株式会社紀伊民報

     日本航空株式会社

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