IR(統合型リゾート)に関する本県の取組

IR(統合型リゾート)に関する本県の取組

経緯

時期 内容 関連データ・リンク
令和3年8月
  • 「和歌山県特定複合観光施設設置運営事業」に係る基本協定を締結しました
令和3年7月
  • 「和歌山県特定複合観光施設設置運営事業」の事業者公募における優先権者を選定しました
令和3年6月
  • 「和歌山県特定複合観光施設設置運営事業」の事業者公募における優先権者候補を選定しました
令和3年1月
  • 「和歌山県特定複合観光施設設置運営事業」の事業者公募における提案審査書類等の提出者を公表しました
令和3年1月
  • 「和歌山県特定複合観光施設設置運営事業実施方針」を公表しました

PDF形式を開きます和歌山県特定複合観光施設設置運営事業実施方針(PDF形式1,698キロバイト)

PDF形式を開きます和歌山県特定複合観光施設設置運営事業実施方針の概要(PDF形式334キロバイト)

令和2年8月
  • IR誘致に必要な法規則等の早期公表、予定通りの区域認定手続きの実施を政府要望
PDF形式を開きますIRに関する令和3年度に向けた政府提案・要望(PDF形式 150キロバイト)
令和2年5月
  • 「和歌山県特定複合観光施設設置運営事業」の事業者公募における参加資格審査結果を公表しました
令和2年3月
  • 「和歌山県特定複合観光施設設置運営事業」の公募を開始しました
令和2年2月
  • 「和歌山県特定複合観光施設設置運営事業実施方針(案)」について和歌山市及び和歌山県公安委員会と協議を開始しました

PDF形式を開きます和歌山県特定複合観光施設設置運営事業実施方針(案)(PDF形式 1,435キロバイト)

PDF形式を開きます和歌山県特定複合観光施設設置運営事業実施方針(案)の概要(PDF形式 296キロバイト)

令和元年8月
  • 第4回「統合型リゾート(IR)シンポジウム」開催 参加者:約450名
    1.来賓挨拶
    (来賓)
    関西電力株式会社 相談役 森 詳介 氏
    南海電気鉄道株式会社 代表取締役社長 遠北 光彦 氏
    和歌山県議会議長 岸本 健 氏
    2.基調講演
    「IRによる関西の発展 及び 時局講演」
    衆議院議員 萩生田 光一 氏
    3.プレゼンテーション
    「和歌山におけるIR構想について」
    サンシティ グループ エグゼクティブ・ディレクター 歐 中安 氏
    バリエール・ジャポン株式会社 代表取締役社長 ジョナタン・ストロック 氏
    ブルームベリーリゾーツジャパン株式会社 Vice President 桐山 満啓 氏
    4.パネルディスカッション
    「大阪IRとの近接性と事業性の確保について」
    <パネリスト>
    GT東京法律事務所 代表パートナー弁護士 石川 耕治 氏
    サンシティ グループ エグゼクティブ・ディレクター 歐 中安 氏
    バリエール・ジャポン株式会社 代表取締役社長 ジョナタン・ストロック 氏
    株式会社経営共創基盤(IGPI) 代表取締役マネージングディレクター 村岡 隆史 氏
令和元年8月
  • 第1回 和歌山県「IR誘致に関する有識者会議」を開催
令和元年6月
  • 特定複合観光施設区域の客観的な選定を政府要望

PDF形式を開きますIRに関する令和2年度に向けた政府提案・要望(PDF形式 94キロバイト)

令和元年5月
  • 統合型リゾート(IR)説明会を開催
平成31年4月
  • 統合型リゾート(IR)説明会を開催
平成31年3月
  • 統合型リゾート(IR)説明会を開催
平成30年10月
  • 第3回「統合型リゾート(IR)シンポジウム」開催 参加者:約350名
    1.来賓挨拶
     (来賓)
     がんこフードサービス株式会社 代表取締役会長 小嶋 淳司 氏
     南海電気鉄道株式会社 代表取締役社長兼CEO 遠北 光彦 氏
     和歌山県議会議長 藤山 将材 氏 (代理出席:副議長 岸本 健 氏)  
    2.基調講演
     「IRが和歌山にもたらすもの」
     GT東京法律事務所 代表パートナー弁護士 石川 耕治 氏
    3.プレゼンテーション
     「和歌山県IR基本構想の改訂について」
     和歌山県知事 仁坂 吉伸
    4.パネルディスカッション
     「IRによる地域経済・観光の振興と負の側面への対策」
     <パネリスト>
     HOTEL SEAMORE(株式会社白浜館 代表取締役会長) 北村 尚武 氏
     モヒガンゲーミング&エンターテイメント
         Vice President of Corporate Finance クリストファー・ジョーンズ 氏
     一般社団法人RCPG 代表理事/精神科医 西村 直之 氏
     EY新日本有限責任監査法人 EY Japan 統合型リゾート(IR)支援オフィス
                          サブリーダー 渡邉 真砂世 氏
平成30年10月
  • 「和歌山県IR基本構想」を改訂

和歌山県IR基本構想(改訂版)(日本語)(PDF形式 8,060キロバイト)

和歌山県IR基本構想(改訂版)(英語版)(PDF形式 7,422キロバイト)

平成30年9月
  • 和歌山県IRに関する投資意向調査(RFI)の結果を公表しました
平成30年9月
  • 企画総務課にIR推進室を設置
平成30年8月
  • 第2回和歌山県IR誘致推進プロジェクトチーム 第2回会議を開催
平成30年8月
  • アジアのIRを視察
平成30年7月
  • 和歌山県IR誘致推進プロジェクトチームを設置
平成30年6月
  • 和歌山県IRに関する投資意向調査(RFI)を実施(意見・提案募集の締切:8月31日)
平成30年6月
  • 県議会議員(当時議長)が主催する「IR誘致推進のための勉強会~IR誘致が和歌山県の活性化につながる~」(約400名参加)にて、企画政策局長がIR基本構想を説明
尾崎議員勉強会案内
(PDF形式 176キロバイト)

平成30年5月

  • 特定複合観光施設区域の客観的な選定を政府要望
IRに関する平成31年度に向けた政府提案・要望
(PDF形式 470キロバイト)

平成30年5月

  • 第2回「統合型リゾート(IR)シンポジウム」開催 参加者:約300名
    1.主催者挨拶・来賓挨拶
     (来賓)和歌山県議会議長 尾﨑 太郎 氏
    2.基調講演
     「IRにおける国の動向と地方型IRの必要性」
     政治解説者 篠原 文也 氏
    3.プレゼンテーション
     「和歌山県のIR基本構想について」
     和歌山県企画部長 田嶋 久嗣
    4.パネルディスカッション
     「IR導入におけるメリットの最大化とデメリットの最小化」
    <パネリスト >
     ブルームベリーリゾーツジャパン株式会社ジャパンデスク 桐山 満啓 氏
     キャピタル&イノベーション株式会社代表取締役社長 小池 隆由 氏
     公益社団法人ギャンブル依存症問題を考える会代表理事 田中 紀子 氏
     株式会社信濃路代表取締役社長 西平 都紀子 氏
    <モデレーター >
     和歌山県知事 仁坂 吉伸
平成30年5月
  • 海外のIR関連事業者(CEOクラス)をはじめ、国会議員、行政関係者、有識者等が集まり、日本へのIR導入に向けて議論を交わすフォーラム「ジャパン・ゲーミング・コングレス(JgC)」に知事が出席

平成30年5月

  • 「和歌山県IR基本構想」を策定
平成30年4月
  • ヨーロッパのIRを視察

平成30年2月

  • IRの整備を目指す超党派の議員連盟である国際観光産業振興議員連盟(IR議連)の総会において知事が意見表明

平成30年1月

  • 「統合型リゾート(IR)シンポジウム」開催 参加者:約300名
  1. 主催者挨拶・来賓挨拶
    (来賓)公益社団法人関西経済連合会専務理事 関 総一郎 氏
  2. プレゼンテーション
    「和歌山県の目指すリゾート型IR構想について」
    和歌山県企画部長 髙瀨 一郎
  3. 基調講演
    (1)「IR形態の多様性についてーモデル発想からの脱却・地域に最適なIRとはー」
     京都大学公共政策大学院名誉フェロー 佐伯 英隆 氏
    (2)「IR制度設計の方向性について」
     大阪商業大学アミューズメント産業研究所所長・教授・IR推進会議委員 美原 融 氏
  4. パネルディスカッション
    <パネリスト >
     美原氏
     佐伯氏
     和歌山大学副学長・教授 足立 基浩 氏
     和歌山商工会議所会頭 片山 博臣 氏
     バリエールグループ・カジノ開発ディレクター ジョナタン・ストロック 氏
    <モデレーター >
     和歌山県知事 仁坂 吉伸

 
平成29年11月
  • 中小企業団体中央会主催セミナーにて、IRに関する説明を実施

平成29年9月

  • 和歌山IR推進協議会を設立(会員:県、和歌山市、和歌山商工会議所、民間企業、学識経験者)
平成29年9月
  • 監査法人トーマツと「和歌山IR基本構想策定に係るアドバイザリー業務」の委託契約を締結
平成29年7月
  • 関西商工会議所連合会総会にて、知事がIRに関する説明を実施
  • 各種団体会合にて、IRに関する説明を実施  
平成29年6月
  • 和歌山県議会が「地方創生を重視した特定複合観光施設区域の選定を求める意見書」を国に提出
平成29年5月
  • 地方創生を重視した特定複合観光施設区域の選定を政府要望
IRに関する平成30年度に向けた政府提案・要望
(PDF形式 619キロバイト)
平成29年5月
  • アジアのIRを視察
平成29年5月
  • 海外のIR関連事業者(CEOクラス)をはじめ、国会議員、行政関係者、有識者等が集まり、日本への
    IR導入に向けて議論を交わすフォーラム 「ジャパン・ゲーミング・コングレス(JGC)」に知事が出席
平成29年5月
  • IR誘致パンフレット作成
パンフレット(日本語)
(PDF形式 1,109キロバイト)

パンフレット(英語)
(PDF形式 1,071キロバイト)
平成29年2月
  • 和歌山県カジノエンターテイメント研究会
    「IRとは?IR推進法とは? ~地域社会は何を考え、どう取り組むべきか?~」
    講師:大阪商業大学アミューズメント産業研究所所長 美原 融 氏
平成29年1月
  • 和歌山県カジノエンターテイメント研究会
    「IR ~カジノを含む統合型リゾートとは~」
    講師:キャピタル&イノベーション株式会社 代表取締役社長 小池 隆由 氏
平成28年5月
  • 特定複合観光施設区域への地方の選定を政府要望
IRに関する平成29年度に向けた政府提案・要望
(PDF形式 423キロバイト)
平成27年6月
  • 特定複合観光施設区域への地方の選定を政府要望
IRに関する平成28年度に向けた政府提案・要望
(PDF形式 679キロバイト)
平成26年6月
  • 「地方型IR」設置に向けた法的整備を政府要望
IRに関する平成27年度に向けた政府提案・要望
(PDF形式 297キロバイト)
平成26年2月
  • (仮称)IR推進協議会設立準備委員会第1回準備委員会オブザーバー参加
平成22年9月
  • カジノ・エンターテイメントシンポジウム(和歌山市)「カジノ・エンターテイメントの効果と影響」
  1. 基調講演
    (1)「国際観光産業振興にカジノが果たす役割について」
     カジノオーストリアインターナショナル 日本代表 木村 慶一 氏
    (2)「カジノに関する懸念事項への対処について」
     大阪商業大学アミューズメント産業研究所研究員・同校特別教員 中條 辰哉 氏
  2. パネルディスカッション
    <コーディネーター >
     株式会社リンクアソシエイツ 代表取締役 大川 潤 氏
    <パネリスト >
     カジノオーストリアインターナショナル 日本代表 木村 慶一 氏
     大阪商業大学アミューズメント産業研究所研究員・同校特別教員 中條 辰哉 氏
     社団法人和歌山青年会議所 理事長 西廣 真治 氏
     和歌山県 企画総務課長 藤本 陽司
    実施結果概要
    (PDF形式 148キロバイト)
    平成22年5月
    • 神奈川県、和歌山県、沖縄県の3県によるカジノ・エンターテイメント研究会設置
    平成21年11月
    • カジノ・エンターテイメント講演会(和歌山市)
      「カジノ・エンターテイメントとは ~カジノが出来たら和歌山はどうなる?~」
      講師:大阪商業大学経済学部 教授 佐和 良作 氏
    平成21年
    1月・2月
    • カジノ・エンターテイメントに関する県民意識調査実施
    実施結果概要
    (PDF形式 4,970キロバイト)
    平成20年8月
    • カジノ・エンターテイメント講演会(和歌山市 ・ 田辺市)
      「カジノができる? ~その効果と諸課題、実現のための条件~」
      講師:大阪商業大学アミューズメント産業研究所所長 美原 融 氏

    平成20年1月

    • カジノ・エンターテイメント講演会(田辺市)
      「カジノ・エンターテイメント開設の効果について」
      講師:大阪商業大学経済学部 教授 佐和 良作 氏
    平成19年10月
    • 県内の自治体や経済団体の参加により「カジノ・エンターテイメント研究会」を設立
    平成16年12月
    • 和歌山地域経済研究機構(和歌山商工会議所等)が
      「和歌山県におけるカジノの可能性に関する調査・研究報告書」を策定
    平成16年8月
    • 「地方自治体によるカジノ研究会」の発展的解消を受け、
      カジノ推進に賛同する都道府県が連携してカジノ実現のための法制度などについて検討等を行う
      「地方自治体カジノ協議会」が発足
      (東京、静岡、大阪、和歌山、宮崎、神奈川の6都府県で構成)
    平成16年3月
    • 「地方自治体カジノ研究会」が報告書を公表し、解散
    平成15年2月
    • 鴻池構造改革特区担当大臣をはじめ関係者への5都府県(東京都・静岡県・大阪府・和歌山県・宮崎県)で要望活動(特別法の制定と担当省庁の早期決定を要望)を実施

    • 地方自治体の立場からカジノのあり方、意義、制度等について具体的な研究を行う
      「地方自治体カジノ研究会」発足

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