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和歌山県地域医療構想(平成28年5月策定)

○ 医療介護総合確保推進法の成立(平成26年6月)を受けて、2025年(平成37年)におけるあるべき医療提供体制を定める「地域医療構想」の策定が、各都道府県に義務付けられました。

○ 和歌山県においては、県内各地域の医療関係者により構成される圏域別検討会を新たに設け、関係者の意見等を聴取しながら構想の策定作業を進めてきましたが、このたび(平成28年5月)「和歌山県地域医療構想」の策定に至ったところです。

○ 本地域医療構想実現に向けた今後の取り組みを通じて、和歌山県では、県民が将来にわたり住み慣れた地域で安全・安心な暮らしを営むことができる社会の実現を目指します。



 ■和歌山県地域医療構想〔全体版〕

 ■和歌山県地域医療構想〔分割版〕
    表紙・目次 
    第1章 地域医療構想策定の趣旨
    第2章 和歌山県における医療の状況(概況)
    第3章 構想区域の設定
    第4章 地域医療構想の策定に向けての体制
    第5章 医療需要及び必要病床数の推計
    第6章 将来の医療需要を踏まえたあるべき医療提供体制について
    第7章 将来のあるべき医療提供体制を実現するための施策等
    第8章 地域医療構想の実現に向けて

 ■和歌山県地域医療構想(資料編)

 ■(参考)地域医療構想策定ガイドライン

 ■「地域医療構想」に係る「協議の場」