医師の届出(感染症法第12条関係)

医師の届出が必要な感染症

「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症法という。)」に基づき医師が診察を行ったときに届出の必要な感染症が決まっています。
疾病によって、患者以外に疑似症患者や無症状病原体保有者の場合も届出が必要な場合があります。
診断後直ちに届出が必要な疾病もあります。ご注意下さい。

詳細や届出様式は下記の厚生労働所ホームページをご覧ください。

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