国内市場での販売促進

1.大型展示商談会への出展              2.食品卸・商社等主催商談会への出展

健康博覧会                     ・通販食品展示商談会  ・加藤産業新製品発表会

SMTS ・FOODEX JAPAN             ・三井食品関西メニュー提案会 ・国分西日本展示商談会
 

3.県主催産品商談会の開催            4.個別商談機会の提供

和歌山県産品マッチング商談会            ・魅力ある生産現場への招へい等による商談

・わかやま産品商談会 in 和歌山 (外部リンク)     ・魅力あふれる県産品の販路開拓
わかやま産品商談会 in 大阪
 

5.多様な販路の拡大               6.首都圏等の有名百貨店での販売促進

おいしく食べて和歌山モール             ・県農産物の高級イメージ定着に向けたPR活動 

みやげっとdeプレミア和歌山                ・有名百貨店での食品催事等の開催

通販番組・通販サイト(虎ノ門市場)

県産品カタログ・県産中間加工食品カタログ
 

7.わかやま紀州館を活用した販路の開拓       8.「おいしい!健康わかやま」の推進

わかやま紀州館販売促進キャンペーンの開催    ・ふるさと祭り東京  ・わかやま産品応援店制度 

わかやま紀州館での県産品の販売・PR           ・おいしい!健康わかやまの魅力溢れるプロモーション展開

店頭販売スペースの提供              ・国内で開催されるビッグイベントへの県産品の提案やPR
店舗外での県産品のPRや販売

わかやま紀州館miniを活用した県産品の販売・PR
         

9.「おいしく食べて美しくなる」プロジェクト始動!  10.県産品イメージアップセールス

美容に係る研究・提案                            ・ブランド向上対策推進会議による高級ブランド構築

積極的な情報発信                                    ・老舗果物専門店とコラボした県産果実のPR

                                                                  ・外食産業等への食材提案のアプローチ 

                       ・県産食材のテロワールを情報発信
 

11.大手食品企業とのタイアップによる商品開発    12.プレミア和歌山の販売促進

大手食品・飲料メーカー等に県産食材の魅力をPR  ・物産店舗等出店  ・大手卸主催展示商談会  

「和歌山県共同開発商品PRマーク」の利用促進     ・プレミア和歌山PRイベントでの販売促進

                           ・通販食品展示商談会 ・通販番組・通販サイト(虎ノ門市場)

                         ・みやげっとdeプレミア和歌山
 

13.魅力ある県産酒類の消費拡大         14.「わかやまジビエ」の販売促進

日本酒、本格梅酒の魅力を各種大型イベントでPR  ・わかやまジビエの販売促進と安全・安心のPR

その他の酒類                    
 

15.わかやま特産商品の認知度向上

「わかやまスムージー」  ・「わかやまポンチ」  ・「紀州梅バーガー」


 

大型展示商談会への出展

新たな販路開拓や販路の拡大を支援するため、国内外の食品関係事業者やバイヤーが集結する大型展示商談会へ出展

  • 第41回健康博覧会2023

 ・健康と美容をテーマに、様々な美容・健康業界のバイヤーが集結する展示商談会

【開催期間】2月8日(水)~10日(金)

【開催場所】東京ビッグサイト
【募集期間】6月頃
【募集者数】6事業者(予定)


 

  • スーパーマーケット・トレードショー2023
    SMTS2020
    SMTS2020

 ・食品スーパーマーケットを中心とする流通業界に最新の情報を発信する
 展示商談会

【開催期間】2月15日(水)~17日(金)

【開催場所】幕張メッセ

【募集期間】6月頃
【募集者数】24事業者(予定)

 

  • FOODEX JAPAN2023

    FOODEX

    FOODEX JAPAN2021

 ・国内外の食品関係事業者やバイヤー等が参加するアジア最大級の国際食品・
 飲料専門展示商談会

【開催期間】3月7日(火)~10日(金)

【開催場所】幕張メッセ

【募集期間】6月頃
【募集者数】16事業者(予定)
 

食品卸・商社等主催商談会への出展

プレミア和歌山など特色ある県産品の販路開拓に向け、通販食品展示商談会や大手食品卸・商社等が主催する展示商談会へ出展
(※プレミア和歌山認定事業者を対象)

 ・通販・宅配食品業に特化した、日本で唯一の展示商談会

  【開催期間11月1日(火)~11月10日(木)

  【開催場所】東京交通会館 12階

  【募集者数】10事業者(プレミア和歌山認定事業者)

  【募集時期】6月頃

 

  • 加藤産業新製品発表会
    加藤産業

    KATO VIRTUAL EXPO

    ~新製品提案Webサイト~


    ・全国から集まる加藤産業株式会社の客先企業等に対し、試食・試飲や

 パンフレットの配布を行い、プレミア和歌山等の産品をPR

  【開催期間】1月中旬の2日間    

  【開催場所】神戸国際展示場

  【募集者数】5事業者(予定)

  【募集時期】11月頃
 


 

  • 三井食品フードショー2022         
  • 三井食品関西メニュー提案会2019
    三井食品関西メニュー
    提案会2019

 ・関西圏中心の三井食品株式会社の客先企業等に対し、試食・試飲や

 パンフレット配布を行い、プレミア和歌山等の産品をPR

  【開催期間】6月頃の1日間

  【開催場所】パシフィコ横浜

  【募集者数】5事業者(予定)

  【募集期間】4月頃

 
 

  • 国分西日本展示商談会

 ・国分西日本株式会社主催の商談会に初出展することにより、プレミア和歌山等の産品の魅力や特徴を認識

国分西日本

国分西日本 春季WEB展示会

 いただき、新規取引成立に繋げる

  【開催期間】7月頃の1日間    

  【開催場所】帝国ホテル大阪

  【募集者数】4事業者(予定)

  【募集時期】5月頃
  ※2020年はWEB開催

県主催産品商談会の開催

 ・招へいする食品卸、小売等のバイヤーが求める商品と県内事業者の
 求める売り先を事前にヒアリングしたマッチング形式の商談会を開催し、
 事業者の製造現場等へ案内

  【開催時期】9月頃

  【開催場所】和歌山県民文化会館 会議室

  【参加バイヤー】食品卸、小売(スーパー等)、

         外食バイヤー 10名~15名程度

  【募集者数】30社(予定)

  【募集時期】6月頃

 
 

 ・県内事業者の関西での販路開拓を支援するため、新規出展者や新商品の

 掘り起しを行い、関西の食品バイヤー等に「わかやま産品」の魅力を紹介

  【開催時期】11月頃

  【開催場所】ホテルアバローム紀の国

  【募集時期】4月中旬~5月初旬頃

 

 ・県内事業者の関西での販路開拓を支援するため、新規出展者や新商品の

 掘り起しを行い、関西の食品バイヤー等に「わかやま産品」の魅力を紹介

  【開催時期】1月頃

  【開催場所】大阪マーチャンダイズ・マート

  【来場企業】卸売・流通業、小売業、外食業、

       食品メーカー等約600人

  【出展者数】60社(予定)

  【募集時期】7月頃
 

個別商談機会の提供

ミシュラン星付きレストランなどの世界的に有名なシェフ、有名外食事業者、有名百貨店、こだわりのあるセレクトショップのバイヤー等を生産現場に招き、魅力ある県産品を提案するとともに、Web商談会等を引き続き随時開催

  • 魅力ある生産現場への招へい等による商談

 ・外食関係者、シェフ等の食材調達キーパーソンを招へいし、県産品の魅力を発信

 ・食品卸やバイヤーを招いた個別商談会を開催し、事業者の商談機会を創出

 ・影響力のある料理専門誌の編集者やインフルエンサー等を招へいし県産品のPR

 ・商談実績のある食品卸やバイヤーにWebを活用した商談の実施

「銀座料理飲食業組合」産地視察
「銀座料理飲食業組合」

産地視察

「FARO資生堂」和歌山の食文化視察
「FARO資生堂」

和歌山の食文化視察

和食「えん」養殖場の現地視察
和食「えん」

養殖場の現地視察

「銀座三越」「伊勢丹新宿店」しらす天日干し視察
「銀座三越」「伊勢丹新宿店」

しらす天日干し視察



 

  • “こだわり”や “ストーリー”がある魅力あふれる県産品の販路開拓

 ・首都圏の消費者に高い発信力をもつセレクトショップなどに県産品を紹介

 ・セレクトショップバイヤー等による県産品の新商品開発や既存商品のブラッシュアップ

 ・魅力あふれる県産品の掘り起し

恵比寿でのイベント「ジュンの縁日」
恵比寿でのイベント「ジュンの縁日」
浅草にある「梅マ本舗」
浅草にある「梅マ本舗」

多様な販路の拡大

消費者のニーズやライフスタイルにあわせて、様々な流通ツールを活用した販路を拡大し、Web通販サイトの認知度向上による売上拡大

 ・県内ECモールにて県産品を販売するストアを集約し紹介。

 ・季節や催事・行事にあわせた商品特集ページを設置し、SNSや検索広告などで集客を実施 

 ・産地情報や生産者の思いを伝える動画、県産食材を使ったレシピサイトへのリンクなど、様々な食にまつわる情報コンテンツを随時掲載

 


 

 ・ホテル等に設置する専用POPのQRコードを読み取り、

 メールやLINE等でプレミア和歌山商品を簡単に贈れる

 サービスを活用し、更なる購入機会を創出



 

 ・拡大する通販市場に対応するため、通販テレビ番組や通販サイトなど、

 時代にあった販売手法の活用により認知拡大・売上向上を図る

2019.12放送 通販テレビ番組「虎ノ門市場」
通販テレビ番組「虎ノ門市場」
「虎ノ門市場」撮影現場

「虎ノ門市場」撮影現場


 

  • 有名百貨店などの大手通販カタログへの商品提案 
    ギフトカタログイメージ

    ギフトカタログイメージ

 ・通販カタログ担当バイヤーを招へいし、商談会の開催

 ・多様なギフトカタログへ県産品を紹介




 

  • 県産品カタログ・県産中間加工食品カタログの充実と活用

 ・より多くの県内事業者と県産品の最新情報をデータベース化し、国内外のバイヤー向けに紹介、PR

 (スマートフォン対応)

 ・外国語版県産品カタログは英語、中国語(繁体字・簡体字)に対応

 ・個別事業者訪問による県産品カタログと中間加工食品カタログの掲載品目の充実 

 ・県産品カタログの登録について

 ・県産中間加工食品カタログの登録について

県産品カタログ

県産品カタログ

県産品カタログ(外国語版)

県産品カタログ(外国語版)

県産中間加工食品カタログ

県産中間加工食品カタログ


 

首都圏等の有名百貨店での販売促進

県産品の魅力発信及び有利な販路を開拓するため、首都圏等の有名百貨店とタイアップした効果的なPR活動や販売促進を展開

  • 県とJAグループ(和歌山県農業協同組合連合会)で構成する「和歌山ブランド向上対策推進会議」を主体として県農産物の高級イメージ定着に向けた効果的なPR活動を展開

  ・三越日本橋本店、三越銀座店、伊勢丹新宿店等とタイアップした「和歌山フェア」の開催

  ・首都圏での県産農産物の高品質・高級イメージを押し出したPRイベントの開催
  ・県育成甘柿新品種「紀州てまり」のPR販売

有田みかん大使によるみかんのPR
有田みかん大使によるみかんのPR
高級百貨店での県産果実の販売(紀の川柿)
高級百貨店での県産果実の販売(紀の川柿)
和歌山フェアPR チラシ
和歌山フェアPR チラシ


 

  • 有名百貨店での食品催事等の開催

 ・首都圏や大都市圏の有名百貨店における食品催事の開催

 ・近隣県と連携した物産展の開催

 ・首都圏や大都市圏の有名百貨店への県産品の提案や百貨店バイヤーの産地招へい

 (参考)東急百貨店吉祥寺店「和歌山フェア」

 (参考)宮崎山形屋「第1回 三重・和歌山・愛知の物産展」

 (参考)山形屋「第9回 三重・和歌山・奈良の物産展 」

東急百貨店吉祥寺店「和歌山フェア」
東急百貨店吉祥寺店「和歌山フェア」
山形屋「第9回 三重・和歌山・奈良の物産展」
山形屋「第9回 三重・和歌山・奈良の物産展」


 

わかやま紀州館を活用した販路の開拓

東京都有楽町に設置する県アンテナショップ「わかやま紀州館」を活用した販路の開拓支援と首都圏で県産品の魅力をPR

 「わかやま紀州館」へ商品の出品を希望される方(申請方法、様式等)

わかやま紀州館店頭
わかやま紀州館店頭
  • わかやま紀州館販売促進キャンペーンの開催

 ・新型コロナウイルス感染症の影響を払拭するため、

 和歌山特産品販売キャンペーンを実施
 

 ・テストマーケティング販売(3ヵ月間)の実施

 ・店頭での特集コーナー設置による旬の商品紹介

 ・「プレミア和歌山」情報を積極的に発信

 ・マスコミへの取材協力を通じた県産品の機能性をPR

出前紀州館の様子
出前紀州館の様子

 ・免税店として外国人向けに県産品PRを強化

 ・生産者情報等を明記した新鮮な農産品を販売
 

  • 店頭販売スペースの提供

 ・県内事業者自らが自慢の商品をわかやま紀州館の店頭で

 販売・PR出来る機会を提供
 

  • 店舗外での県産品のPRや販売

 ・首都圏での発信力の高いイベントにおける出前紀州館の出店による販売

紀州館mini1号店(クレイン大阪)の様子
紀州館mini1号店

(クレイン大阪)の様子

 ・集客の見込める県外の施設等において期間限定ショップを展開
 

 ・県外で県産品を販売するスペースを有する店舗

  (「わかやま紀州館mini」)の全国展開を加速

 わかやま紀州館 miniの概要と店舗一覧(協力していただける事業者を募集)
 

【 わかやま紀州館 】 

 〇場所 東京都千代田区有楽町2-10-1

 〇営業時間 10:00~19:00 (日曜・祝日は10:00~18:00)

 〇店舗連絡先 03-6269-9434(物産)

【わかやま紀州館mini】

 〇全国30店舗(2022.1.31時点) (東北1、関東11、北陸1、中部3、近畿8、中国4、九州2)
 

「おいしい!健康わかやま」の推進

より多くの消費者に和歌山の食材を知ってもらうため、「おいしい!健康わかやま」をキャッチフレーズに魅力いっぱいの県産品情報を発信!

 ・日本最大級のBtoCイベントである、「日本のまつりと故郷の味」をテーマにした

 「ふるさと祭り東京2021」に和歌山県ブースを出展し、県産品を販売・PR

 【開催時期】1月上旬

 ※新型コロナウイルス感染症により開催中止となりました。

 【開催場所】東京ドーム

 【主  催】ふるさと祭り東京実行委員会

      (フジテレビジョン、文化放送、東京ドーム)

 【募集期間】6月~7月

 【募  集 数】12事業者(予定)


 

 ・積極的に県産品を販売する全国の小売店や飲食店を応援店として登録し、

 Webを活用して効果的なPRを展開


 

  • 「おいしい!健康わかやま」の魅力溢れるプロモーション展開

 ・テロワールを活用したPR動画の作成、販促資材の貸与

 ・「ふるさと広報局員」中島由貴氏や本谷紗己氏等の協力による情報発信

 ・Facebook(外部リンク)、インスタグラム(外部リンク)での県産品の情報発信

 ・テレビ番組や雑誌の県産品取材の誘致

Facebook アカウント
Facebook アカウント
インスタグラム アカウント
インスタグラム アカウント
中島由貴氏、本谷紗己氏によるSNS発信
中島由貴氏、本谷紗己氏によるSNS発信


 

  • 国内で開催されるビッグイベントへの県産品の提案やPR

 ・ワールドマスターズゲームズ2021関西等での県産食材の販売・PRや提供に向けた準備

 


 

「おいしく食べて美しくなるプロジェクト」の推進

美容に関する知見の高い専門家の協力のもと、食材の持つ美容に関する機能性の研究・調査を行い、

美容という切り口で魅力を発信 

2019SparkBeautyfesブース(光文社主催)
2019SparkBeautyfesブース(光文社主催)
  • 美容に係る研究・提案

 ・和歌山大学と協働で県産柿の美容に係る機能性の検証

d&b
「ダイエット&ビューティーフェア2021」

 ・美と食材をテーマとしたSNSやWEBでの情報配信

 ・美容専門誌や大手食品企画等とのタイアップ

 ・有名外食店とタイアップし「和歌山の食材で美しくなるフェア」の開催


 

県産品イメージアップセールス

魅力ある県産食材を高級百貨店、老舗果物専門店、外食店等へハイクラスな商品として提案活動を強化し、県産食材の品質の高さをPR

  • ブランド向上対策推進会議(JAグループと県との協働)による高級ブランド構築

 ・三越伊勢丹等の高級百貨店とタイアップした県産農産物フェアの開催
 

  • 老舗果物専門店とコラボした県産果実のPR

 ・県産果実の販売や県産果実を使用した商品の開発、販売

 ・新宿高野「フルーティライフ教室」での県産果実の魅力発信
 

  • 外食産業等への食材提案のアプローチ

 ・銀座料理飲食業組合連合会等への県産農水産物の提案

 ・有名ホテル、レストラン等で和歌山フェアの開催

 ・外食関係者、有名シェフの招へいによる県産食材の魅力発信

 ・「資生堂パーラー」や「カフェコムサ」等の高級外食店への県産食材の提案

カフェコムサ
カフェコムサ
資生堂パーラー

資生堂パーラー

新宿高野

新宿高野

品川プリンスホテル

品川プリンスホテル



 

  • 県産食材のテロワール(生産地の気候、風土、ストーリー)を情報発信することで、食材の付加価値を高め、魅力をPR

 ・テロワール動画を作成し、県産食材の魅力発信
 


 

大手食品企業とのタイアップによる商品開発

好感度が高く、発信力のある大手食品企業とのタイアップにより商品づくりを行うことで、広く県産食材のPRを行い、さらなるイメージアップとわかやま食材のファンづくり

  • 大手食品・飲料メーカー、コンビニエンスストアに県産食材の魅力をPR
和歌山県共同開発商品PRマーク

全国での和歌山県産品の

認知度向上を図ることを目的に、

県と民間企業とが県産品を活用して

共同開発した商品に付すロゴマークです。

  • 和歌山県共同開発商品PRマーク」の利用促進




  
食品メーカーやコンビニエンスストアで発売された県産食材を使った協力商品

kagome
カゴメ株式会社
sapporo
カルビー株式会社
mosu
株式会社モスフードサービス
ro-son
株式会社ローソン
kakinotane
亀田製菓株式会社
mituya
アサヒ飲料株式会社
runa
日本ルナ株式会社

プレミア和歌山の販売促進

首都圏でのPRイベントの開催、大手食品卸主催の展示商談会への出展、物産店舗・百貨店・高級スーパー等への出店及び多様な流通ツールの活用により、プレミア和歌山の認知拡大及び販売促進を展開

  • 物産店舗等出店

    物産店舗出店(阪急大阪梅田駅構内)
    物産店舗出店

    (阪急大阪梅田駅構内)

 ・首都圏等の鉄道駅構内や百貨店、高級スーパーなどで

 一般消費者向けにプレミア和歌山の展示・販売を行うブースを出店
 

  • 大手卸主催展示・商談会に和歌山県ブースを出展

 ・国分西日本展示商談会  

 ・三井食品関西メニュー提案会

 ・加藤産業新製品発表会  
    

  • プレミア和歌山PRイベントでの販売促進
    PRイベント(椿山荘)
    PRイベント(椿山荘)

 ・ホテル椿山荘におけるPRイベントでの商談会の開催
 

魅力ある県産酒類の消費拡大

和歌山の「日本酒」「本格梅酒」「クラフトビール」「ジン」それぞれの魅力や特徴をわかりやすく国内外の消費者にPRすることによるファンづくりと消費拡大

  • 日本酒 ・本格梅酒の魅力を各種大型イベントでPR

 ・「日本酒マッピング図」を活用した日本酒の魅力の発信とPRイベントの開催 

 ・梅の消費を促すため「梅酒マッピング図」を活用した「本格梅酒」の魅力を各種大型イベントで発信

 ・増加する訪日外国人向けにイベントや海外展示会でのPR

 ・「梅酒マッピング図VOL.2」を作成

30種の日本酒の「日本酒マッピング図」
30種の日本酒の

「日本酒マッピング図」

「日本酒マッピング図」
「日本酒マッピング図」

zu2
和歌山県 の本格梅酒

「梅酒マッピング図」

Vol.2

「梅酒マッピング図」2
「梅酒マッピング図」

  • その他の酒類

 ・県産「クラフトビール」や「ジン」等の魅力を各種大型イベントでPR

「わかやまジビエ」の販売促進

安全で安心な美味しい「わかやまジビエ」の魅力の発信とブランド力向上に向けて、食肉卸売業者や外食事業者へ食材の提案を強化するとともに、通販サイト等での販路を拡大

  • わかやまジビエの販売促進と安全・安心のPR
    ジビエを使ったメニューの試食提供及び販売

    ジビエを使ったメニューの

    試食提供及び販売

 ・高級百貨店、食肉卸売業者、量販店での販売促進

 ・わかやま産品商談会in大阪で「わかやまジビエ」特設ブースを設置

 ・各種商談会へのジビエ事業者の参加促進など外食業界へ積極的にPR

 ・おいしく食べて和歌山モールやフリーマーケットアプリでの販売促進

 ・学校給食と連動した県内量販店での販売促進

 ・わかやまジビエ処理施設衛生管理認証制度や肉質等級制度を活用したPR
 

 ※【わかやまジビエ処理施設衛生管理認証制度】とは

    以下の基準を満たした解体処理施設を 認証。年に一度定期監査を実施

   ・和歌山県食品衛生管理認定制度の自主管理レベル1以上の取組達成

   ・わかやまジビエ衛生管理ガイドラインの遵守

   ・わかやまジビエ履歴管理システムの導入
 

 ※【わかやまジビエ肉質等級制度】とは

  県認定格付員により、認証施設で解体した肉をイノシシ3等級、シカ2等級に格付け

 

わかやま特産商品の認知度向上

県産食材の魅力を国内外に発信するため、「わかやまスムージー」、

「わかやまポンチ」、「紀州梅バーガー」の取組を拡大

 ・企業と連携した新商品の開発・販売

 ・県HPへのレシピ掲載や量販店でのPR

 ・産官学連携による県産野菜を使ったレシピの開発

※【わかやまスムージー】とは、複数の野菜・果実を使用し、

 かつ和歌山県産の野菜又は果物を1つ以上使用したスムージーのこと
 

 ・「わかやまポンチ」WEB紹介ページの作成

 ・販促資材の制作・配布による登録店舗の拡大

 ・「わかやまポンチ」の首都圏でのPR
 ・わかやま食ツーリズムHPにてグルメ情報を発信

 ※【わかやまポンチ】とは

  ①和歌山県産のうめ甘露煮又はシロップ漬け等の使用

  ②和歌山県産フルーツを1つ以上使用

  ③使用しているフルーツの説明があること

 

 ・新たな紀州梅バーガーの販売事業者の開拓

 ・各種イベントでの紀州梅バーガーPR
 ・わかやま食ツーリズムHPにてグルメ情報を発信

 ※【紀州梅バーガー】とは

  ①和歌山県産のうめを使用していること

  ②うめの健康イメージをアピール出来ること

  ③和歌山県産のうめであることを表示すること

 

お問い合わせ

各事業についてのご相談・お問い合わせは、和歌山県庁食品流通課又は各地域担当の振興局農業水産振興課までご連絡ください。

お問い合わせ窓口

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