ゴールデンウィーク救急医療体制(救急患者初診体制)について

ゴールデンウィーク救急医療体制(救急患者初診体制)について

  • 救急患者初診体制については、別紙一覧表(PDF形式 597キロバイト)のとおりです。
  • 休日急患診療所・当番医等(太字)が開いている時間帯は、そちらをご利用ください。
  • 診療時間、科目等が変更になる場合がありますので、必ず事前に医療機関に電話確認の上、受診してください。
  • これとは別に、下記の和歌山県救急医療情報センターでは24時間体制で医療機関の案内を行います。 また、子どもの急病の際には、子ども救急相談ダイヤルをご利用ください。
  • 5月6日(土曜日)については通常診療をしている医療機関もありますので、個別にお問い合わせください。
  • 和歌山県救急医療情報センター「電話案内」
    TEL:073-426-1199(24時間対応)
    受診可能な医療機関を案内しています。
    歯科の診療時間外案内は行っていません。
  • わかやま医療情報ネット「WEBサイト」
    URL:http://www.wakayama.qq-net.jp/(外部リンク)
    県内の医療機関情報を紹介しています。
  • 子ども救急相談ダイヤル(#8000)「電話相談」
    相談時間:平日午後7時から午後11時 土日祝日午前9時から午後11時
    TEL:#8000(プッシュ回線・携帯電話) 073-431-8000(ダイヤル回線・IP電話)
    夜間・休日に、子どもが急病になったとき、すぐに病院に行った方がいいのかどうか看護師(必要に応じて医師)が相談に応じます。
    平成27年4月1日から土日祝日の午前9時から午後7時も利用できるようになりました。
    医療機関の案内は行っていません。医療機関の案内については上記救急医療情報センターをご利用ください。

医療機関を受診する際のお願い

体の調子が思わしくない時は、症状が重くなる前に早めの受診を心がけましょう。
なるべく医療機関の「通常の診療時間内」に受診しましょう。(救急医療は緊急時の対応に備えているため、限られた医療スタッフで診察しています。検査や薬など「通常の診療時間内」の方が診療体制が整っています。)

医療機関イラスト

一人ひとりのご理解とご協力を

救急医療を正しく利用することで、救われる命があります

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