和歌山県立青少年の家のあり方に関する報告書について

 施設の老朽化により維持管理コストが増大し、利用者の半数以上を占めるこどもの人口が急速に減少するなど、青少年の家を取り巻く状況は厳しさを増しています。こうしたことから、令和7年6月に「和歌山県立青少年の家のあり方に関する検討委員会」を設置し、検討を重ねてきました。

 この度、これまでの検討内容を報告書にまとめましたので公表します。

PDF形式を開きます県立青少年の家のあり方に関する検討委員会報告書(PDF形式 1,864キロバイト)

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