わかやまノーレジ袋推進協議会について

NO レジ袋。STOP 地球温暖化

わかやまノーレジ袋推進協議会

「わかやまノーレジ袋推進協議会」では、事業者、市民団体、行政が一体となって、無料配布中止をはじめ、様々な手法でレジ袋の削減に取り組んでいます。
県民の皆様のご理解・ご協力よろしくお願いします。
「わかやまノーレジ袋推進協議会」規約(PDF形式 49キロバイト)
「わかやまノーレジ袋推進協議会」構成員(PDF形式 39キロバイト)
平成23年2月1日 新方針によるスタート(PDF形式 140キロバイト)

取り組みの状況

参加実施事業者 48事業者681店舗 (平成31年1月現在)(PDF形式 60キロバイト)

目標(レジ袋辞退率) 無料配布中止 80%

その他の取り組み 20%

平成30年2月から平成31年1月までのレジ袋辞退率はこちら(PDF形式 45キロバイト)

収益金の取り扱い

レジ袋の無料配布の中止に伴い、レジ袋の販売により発生した収益金は、それぞれの事業者から、地域や消費者に還元されます。

PDF形式を開きます平成30年5月から平成31年4月末までの状況はこちら(PDF形式 37キロバイト)

県民の皆さんへ レジ袋の削減にご協力ください

不要なレジ袋をもらわないことは小さな取り組みですが、ライフスタイルを見直し、3R(リデュース(ごみの排出抑制)、リユース(再使用)、リサイクル(再資源化))の中で、一番優先されるリデュースの取り組みの第一歩です。

この活動は、市民団体及び事業者の皆様の、環境保全に対する深い理解と熱心な取り組みにより支えられています。

和歌山県では、これからも3Rを推進し、未来に向けて豊かで持続可能な循環型社会の構築をめざします。

 参画店舗表示ステッカーの画像参画店舗表示ステッカー

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