和歌山県の人と自然をつなぐシンポジウム

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概要

和歌山県では、自然と人とがより良い関係を築くためにはどのようにすれば良いかを考えていただく機会として、平成28年度から平成32年度まで5回シリーズで開催しています。

今年度のテーマは「和歌山の里地里山」

人の営みと共に育まれてきた自然を考えます。

日時

平成31年1月13日(日曜日)午後1時から午後4時(12時30分開場)

場所

橋本市民会館ホール(橋本市東家1-6-27)

(定員600名)

内容

  • 講演「里山の自然をみつめて」

今森 光彦(写真家)

  • 事例発表

「棚田里山の生きものたち」

 はしもと里山学校 いきもの係

「里山の今」

 岡田 和久(NPO法人根来山げんきの森倶楽部 事務局)

「住宅街に残された希少な魚の保全の取り組み」

 山田 大貴(アブラボテを守る会 事務局)

  • パネルディスカッション「和歌山の里地里山」

コーディネーター 武内 和彦(東京大学サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)機構長)

パネリスト  深町 加津枝(京都大学地球環境学堂 准教授)

 有本 智(NPO法人自然回復を試みる会・ビオトープ孟子 理事)

 山田 大貴(アブラボテを守る会 事務局)

申込み方法

氏名、住所、電話番号を明記の上、FAX又はメールにてお申し込みください。

【株式会社和歌山放送】FAX:073-428-0960、メール:sizen@wbs.co.jp

主催

和歌山県

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