令和7年度和歌山県ゴールデンキッズ発掘プロジェクト【3月7日】育成プログラム
育成プログラムについて
1 日 時 令和8年3月7日(土)10:30~15:15
2 場 所 ホテルアバローム紀の国(和歌山市湊通丁北2丁目1-2)
3 内 容 ・アスリートプログラム
・食育保護者サポートプログラム
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時 間 |
17期生(6年生) |
保護者プログラム |
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9:50~ 10:10 |
集合・受付 【2階 鳳凰の間】 |
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10:15~ |
心理チェック【2階 鳳凰の間】キッズ・保護者対象 |
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10:30~ 11:45 |
【2階 鳳凰の間】 アスリートプログラム リハーサル 「これまでの私とこれからの私」 指導者:前田 凌汰 氏 |
10:45~ 【5階カトレア】 食育保護者サポートプログラム 「食知識アンケート及び解説」 指導者:近藤衣美 氏 |
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11:45~ 12:40 |
昼食 【持参弁当】 |
※カトレア13時まで昼食可 |
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12:45~ 14:45 |
【2階 鳳凰の間】 アスリートプログラム 「これまでの私とこれからの私」 ~個人新聞発表会~ 指導者:前田 凌汰 氏 |
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14:45~ 15:10 |
アスリートプログラム 「ふりかえり」 指導者:前田 凌汰 氏 |
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15:15 |
諸連絡・解散 |
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プログラムの様子について
〇アスリートプログラム
10月から取り組んできた新聞作りのまとめとして、「これまでの私とこれからの私」と題して発表会を実施しました。新聞作りでは、それぞれのキッズが自分のことを客観視しながら考えをまとめることができました。
発表の場面では、たくさんの保護者が見守る中、緊張しながらもはきはきと発表することができました。
発表後には、げんき開発研究所前田凌汰様より講評をいただきながら、新聞作成から発表までの過程をふり返る時間をとっていただきました。
「アスリート=研究者」というフレーズは、キッズの心に残るメッセージであると感じます。
今回書いた新聞内容の実現のために、行動するだけでなく、その結果や成果を見直し改善を繰り返すことを期待しています。
〇食育保護者サポートプログラム
保護者プログラムのこれまでのまとめとしてプログラムを実施しました。
今回は、保護者が日頃から疑問に思っていることや、詳しく聞きたい内容等についてのアンケート調査を事前に実施し、その回答をもとに、解説をしていただきました。
トップアスリートを志すお子さんのこれからのサポートについて、ヒントになる情報提供もいただきました。参加した保護者は、質問するとともに、子どもの現状を相談する様子も見られ、大変熱心に受講されていました。
指導いただいた大阪体育大学近藤衣美様ありがとうございました。
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