ふるさと住民登録制度とは
【ふるさと住民登録制度とは】
総務省は、居住地以外の地域に継続的に関わる人を「ふるさと住民」として登録する「ふるさと住民登録制度」の創設を令和8年度に予定しています。
本制度は、関係人口の規模や地域との関係性を可視化することにより、地域の担い手確保や活性化につなげることを目的としています。
【ふるさと住民登録制度モデル事業とは】
本県では、国の新たな関係人口登録制度「ふるさと住民登録制度」のモデル事業の採択を受けました。
全国自治体の取組の参考となる事例を創出するとともに、アプリの利便性等の実証を行うため、
正式リリースに向けて、関係人口施策への取組状況や人口規模等に応じたモデル事業を実施しています。
【制度概要】
公式特設サイト「ふるさと住民登録制度ナビ」(外部リンク)
【プライバシーポリシー】
10月16日(金)より開始される、「ふるさと住民登録制度 モニター実証事業」において使用する、
ふるさと住民アプリ(試用版)及びふるさと住民登録システム(試用版)の提供における和歌山県のプライバシーポリシーは別紙にてご確認ください。
※和歌山県のモニター実証事業への参加申込みいただいた方のみ対象



和歌山県ふるさと住民アプリ(試用版)プライバシーポリシー (PDF形式 186キロバイト)