和歌山県データを利活用した公募型研究事業

和歌山県は、総務省統計局・独立行政法人統計センターと連携してデータの利活用や統計的思考の重要性を積極的に全国に発信していきます。

2019年度和歌山県データを利活用した公募型研究事業の
業務委託に係る公募型プロポーザルの実施について

和歌山県は、エビデンスに基づく行政を推進するとともに、全国にデータ利活用の重要性・有用性を発信するため、平成29(2017)年度より「和歌山県データを利活用した公募型研究事業」を実施しています。
このたび、2019年度から開始する研究の事業者選定のため、公募型プロポーザル方式による提案募集を開始しましたので、参加を希望される場合は、下記の業務仕様書をご確認いただき、プロポーザル実施要領に従って応募してください。

公募概要

チラシ(PDF形式 467キロバイト)

 1.研究課題

  ・和歌山県内の薬剤師及び薬局の現状と今後10年先までの将来動向

  ・和歌山県における地域経済ハザードマップの開発

 2.研究費  上限200万円(税込み)

 3.研究期間 2019年7月頃から(最大3ヶ年度まで選択可)

 4.採択件数 研究課題毎に1件(予定)

 5.スケジュール
  ・実施要領等に関する質問受付 2019年5月8日(火曜日)午後5時まで
  ・プロポーザルへの参加表明 2019年5月10日(金曜日)必着
  ・応募申請書、研究提案書等受付 2019年5月17日(金曜日)必着
  ・選定委員会の開催 2019年6月初旬から中旬(予定)

様式等

関連データ

担当及びお問い合わせ先

和歌山県企画部企画政策局企画総務課データ利活用推進センター

TEL:073-488-2430(直通)
FAX:073-488-2432

関係リンク

関連ファイル

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