データを利活用した研究成果報告書

データを利活用した研究成果報告書

和歌山県データ利活用推進センターで実施した研究成果を掲載しています。

公募型研究事業

研究年度 タイトル 研究機関 研究代表者 研究概要 報告書

H30、R1、

R2

和歌山県の健康寿命の延伸

東海大学 立道昌幸

郵送検診は若年者で参加率が高く糖尿病の早期発見に有用であり、受診動機・行動変容に繋がる可能性を示唆

⇒和歌山県データ利活用アーカイブにリンク

報告書(健康寿命の延伸)

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H30、R1

和歌山県におけるベンチャーエコシステムの

形成に向けて

~和歌山県の第二創業の実態~

筑波大学      木野泰伸

第二創業についてインタビュー調査を行い、テキストマイニングの手法を用いてモデルを設計

⇒和歌山県データ利活用アーカイブにリンク

表紙(ベンチャーエコ)

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H30、R1 和歌山県における食品ロスの削減に向けて 和歌山大学 吉野 孝

POSデータにより見切り品の発生状況を分析し、食品ロス削減に繋がる可能性を提示

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表紙(食品ロス)

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統計データ利活用推進事業

研究年度 タイトル 研究機関 研究代表者 研究概要 報告書

H30、R1、

R2

和歌山県における空き家分布の推定

東京大学 秋山祐樹

統計データや様々な行政データを組み合わせることで建物ごとの空き家率を推定する手法を開発するとともに将来空き家になる可能性がある建物や地域を推定する手法を検討

⇒和歌山県データ利活用アーカイブにリンク

表紙(空き家)

報告書全文

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