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早 ね早おき朝ごはんの取組 広 報 
■教育広報テレビ番組   「はばた<紀の国」〜教育は今〜
H.23 子どもも大人も「早ね 早おき 朝ごはん!」
■教育広報ラジオ番組   「定期便 教育の窓」
H.25 「やっぱり大切!『早ね・早おき・朝ごはん!』 和歌山県立桐蔭中学校の取組」
H.24 「地域の大人が 応援団!『早ね・早おき・朝ごはん!』南野上公民館の取組」
H.23 「早起き脳が子どもを伸ばす! 早寝・早起き・朝ご飯運動の全県展開に向けて」
■【早ね・早おき・朝 ごはん!キャンペーン】
  やっぱり大切!大人も子どもも「早ね・早おき・朝ごはん!」
放送期間:平成24年10月5日(金)〜平成25年3月1日(金)
和歌山放送「夕わくフライデー」(金曜日)番組内の17:50〜18:00に放送されました。
※タイトルコール やっぱり大切!大人も子どもも「早ね・早おき・朝ごはん!」は、湯浅町立湯浅小学校2年2組の子どもたちです。タイトルコールは毎回、最初に流れます。
10月 5日(金)

再放送
11月30日(金)
子どもたちが健やかに、豊かに育つことは、私たち大人の共通の願いです。基本的な生活習慣の確立は、子どもたちの学習意 欲や体力を支える基盤となるものですが、今その基盤の乱れが大きな課題となっています。
 保護者だけ、各家庭だけがこの問題に取り組むのではなく、社会全体の問題として、地域ぐるみによる取組が求められています。
 このため、和歌山県教育委員会では、子どもたちの基本的な生活リズムの確立をめざし、「早ね・早おき・朝ごはん」の取組を進めています。
 今回は、「早おきリズムは命のリズム」を合い言葉に、和歌山県のみならず、全国各地で講演活動をされている南和歌山医療センター小児科・小児神経科医の 星野恭子先生に基本的な生活習慣の大切さについてお話を伺います。
10月12 日(金)

再放送
12月7日(金)
 橋本市教育委員会では、橋本中学校区を中心に、保・幼・小・中の縦連携及び学校・地域・家庭 の横連携を進めながら人権教育を推進してきました。
 この取組を推進する中で、生活習慣の定着が学力の向上に結びついていることが明らかになったことから、家庭に子育てのメッセージを送り、健やかな子ども の育成につなげたい、という思いから、「子育ての7か条」・「HAPPYSONG」を作成し、子育て中の家庭を支援しています。
 今回は、こうした橋本市教育委員会の取組を紹介します。
10月19 日(金)

再放送
12月21日(金)
 朝、気持ちよく目覚め、きちんとごはんを食べて、昼間、しっかり体を動かし、夜はぐっすり眠 る。この規則正しい生活リズムは、子どもたちの心と体の元気の源となります。
 そこで今回は、「生活リズム確立の取組パート1」として、平成23年度日本学校保健会主催の健康教育推進学校「優秀校」を受賞した、県立橋本高等学校生 徒保健委員会の取組や早ね・早おき・朝ごはんを推進するため、「朝ごはんランチョンマット」を作成した白浜町教育委員会の取組を紹介するとともに、体力と 朝食・睡眠時間の関係についてもお伝えします。
10月26 日(金)

再放送
1月4日(金)
 基本的生活習慣の乱れは、学習意欲や体力、気力の低下の大きな要因の一つとして指摘されてい ます。和歌山県教育委員会では、子どもたちが規則正しい生活習慣を身に付けることが学習習慣の定着に欠かせないとして、子どもたちや保護者に啓発を行って いますが、生活習慣の乱れは、単に個々の家庭の問題ではなく、社会全体の問題として地域による一丸となった取組が必要です。
 今回は、園を挙げて「早ね・早おき・朝ごはん」運動に取り組んでいる橋本市立山田保育園の取組を紹介します。
11月 2日(金)

再放送
1月18日(金)
 朝食の重要性が指摘されているにもかかわらず、「時間がないから」「食欲がないから」「食べ たくないから」「いつも食べないから」などの理由から、欠食の習慣を改善することは難しい問題となっています。
 そこで今回は、子どもから高齢者まで幅広く食育推進に関する活動をされている「早ね・早おき・朝ごはん!フォーラムinわかやま」実行委員の一人であ る、紀の川市食育推進会議会長 三國和美さんに朝ごはんの大切さについてお話を伺います。
 また、11月11日(日)に田辺市の県立情報交流センターBig・Uで開催される「早ね・早おき・朝ごはん!フォーラムinわかやま」の内容についてお 知らせします。
11月 9日(金)

再放送
2月1日(金)
 子どもたちの生活習慣の乱れが、学習意欲、体力、気力の低下の要 因の一つとして指摘されています。
子どもたちが健やかに成長していくためには、規則正しい生活リズムを身に付けることが大切です。
 このため、和歌山県教育委員会では、子どもたちの基本的な生活リズムの確立をめざし、「早ね・早おき・朝ごはん」の取組を進めています。
 今回は、通信の発行や生活習慣チェックシートをとおした児童・家庭への啓発活動によって、子どもたちの生活リズムを整え、家庭の教育力の向上に取り組ん でいる、田辺市立上山路小学校を紹介します。
11月16 日(金)

再放送
2月15日(金)
 朝、気持ちよく目覚め、きちんとごはんを食べて、昼間、しっかり 体を動かし、夜はぐっすり眠る、この規則正しい生活リズムは、子どもたちの心と体の元気の源になります。
 今回は、前回10月19日に放送した「生活リズム確立の取組」の続編として、基本的生活習慣の見直しをテーマに活動を行っている県立橋本高等学校生徒保 健委員会の活動、体力向上に向けた和歌山県教育委員会の取組、白浜町教育委員会が作成した朝ごはんランチョンマットを活用した白浜町立白浜第一小学校の取 組を紹介します。
11月23 日(金)

再放送
3月1日(金)
 子どもたちが健やかに、豊かに育つことは、私たち大人の共通の願い です。基本的な生活習慣の確立は、子どもたちの学習意欲や体力を支える基盤となるものですが、今その基盤の乱れが大きな課題となっています。
 保護者だけ、各家庭だけがこの問題に取り組むのではなく、社会全体の問題として、地域ぐるみによる取組が求められています。
 このため、和歌山県教育委員会では、子どもたちの基本的な生活リズムの確立をめざし、「早ね・早おき・朝ごはん」の取組を進めています。
 今回は、11月11日(日)に、田辺市の和歌山県立情報交流センターBig・Uで開催された「早ね・早おき・朝ごはん!フォーラム in わかやま」の様子をお伝えします。
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