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フォトニュースバックナンバー

●平成28年7月1日(金)

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「和歌山県不登校対策に係る有識者会議まとめ」の手交が行われました!

    本県の喫緊の課題である不登校の問題を解消するため協議いただいた和歌山県不登校対策に係る有識者会議の森田洋司座長から、宮下和己教育長に会議のまとめが手渡されました。
    県教育委員会は、有識者会議まとめに示されている「不登校を生まない学校づくり」、「未然防止の取り組み」、「早期発見・早期対応の取り組み」、「学校復帰支援の取り組み」等の意見を施策に反映し、市町村教育委員会、学校、家庭、地域と協力して、不登校の問題の解消に向けて取り組んでまいります。

 

●平成28年2月19日(金)

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大阪体育大学と連携協定を締結!

    和歌山県教育委員会は、大阪体育大学と人的・知的資源の交流・活用を図り、 教育の充実・発展させることを目的とした連携協定を締結しました。
    具体的な内容として、ゴールデンキッズ発掘プロジェクト事業や児童生徒の体力向上事業について指導・助言を受けること、大学各部の合宿に本県スポーツ施設を提供することなどがあり、本県スポーツの更なる充実・発展が期待されます。

 

●平成28年1月19日(火)

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県立高校・中学・特別支援学校に 公益財団法人奧田育英会から総額1000万円相当の図書の寄贈をいただき、感謝状を贈呈しました!

    教育長室で行われた贈呈式では、公益財団法人奧田育英会の平井孝始副理事長から宮下和己教育長に目録が手渡され、教育長から感謝状を贈呈しました。
    今回、県立学校44校に図書、合わせて4,323冊を寄贈頂きました。

 

●平成27年12月3日(木)

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『映画「海難1890」高校生鑑賞プロジェクト』に紀陽銀行から協賛金をいただき、感謝状を贈呈しました!

   教育長室で行われた贈呈式では、紀陽銀行の日野和彦取締役営業推進本部長から宮下和己教育長に目録が手渡され、教育長から感謝状を贈呈しました。
   エルトゥールル号の遭難事件とイラン・イラク戦争時のトルコ航空によるテヘラン邦人救出劇を描いた同映画を県内の高校生が鑑賞し、ふるさとの先人の偉業と紀州人の真心を心にとどめてほしいと思います。

 

●平成27年8月31日(月)

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インターハイの優勝・準優勝者が知事を表敬訪問!
   「2015 君が創る 近畿総体」で優勝・準優勝した陸上競技、ソフトテニス、自転車競技、ウエイトリフティング、フェンシング、カヌー及び少林寺拳法の選手たちが、知事を表敬訪問しました。
   各学校から成績とそれまでの道のりを報告し、知事から賞賛と今後の活躍に向けての激励の言葉をいただきました。
   その後、記念品の贈呈があり、少林寺拳法(女子単独演武)で優勝した道根 綾乃(みちね あやの)選手(伊都高校)が代表して受け取りました。
   →知事表敬訪問の様子はこちら

 

●平成27年6月8日(月)

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平成27年度産業教育振興会総会

   大桑会長の挨拶で始まった総会は、祝電披露の後、御下賜金記念産業教育功労者5名の表彰伝達が行われ、その後、平成26年度事業報告及び決算報告・会計監査報告、続いて、平成27年度事業計画及び予算案が承認され、無事終了しました。
   また、総会後に開催された教育懇談会では、和歌山大学産学連携・研究支援センター特任教授・名誉教授 八木 栄一 氏を講師に招き、「地域社会に貢献する未来の技術〜パワーアシストスーツの開発を通して〜」と題してご講演いただきました。

 

●平成27年2月15日(日)

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第14回和歌山県市町村対抗ジュニア駅伝競走大会開催!

   県内のスポーツ振興と青少年の健全育成を図るため、「ジュニア駅伝」を開催しました。11時に紀三井寺公園陸上競技場をスタートし、県庁前をフィニッシュとする10区間21.1kmのコースを、各市町の代表チームにオープンチームも含めた計45チームが駆け抜けました。
 総合記録では、和歌山市代表チームが1時間08分39秒の大会新記録で4年ぶり5度目の優勝を果たし、大会初の3連覇を狙った田辺市は2位に終わりました。また、トップから13分21秒の間に全チームがフィニッシュするハイレベルな試合展開となり、歴代最多の12市町がこれまでの自分たちの市町の記録を更新しました。

 

●平成26年12月14日(日)

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「第8回きのくにロボットフェスティバル2014」において「全日本小中学生ロボット選手権」決勝大会・「きのくに高校生ロボットコンテスト」を開催!

   「全日本小中学生ロボット選手権」決勝大会では、県内を6ブロックに分け、各地域の高校(紀北工業、和歌山工業、箕島、紀央館、田辺工業、新翔高校)で、小学生、中学生、各部の予選会を行い、上位入賞したロボット32台(各部16台)が出場しました。また、県外からも小学生の部に22台、中学生の部に18台が出場し、計72台のロボットが熱戦を繰り広げました。
   また「きのくに高校生ロボットコンテスト」では、工業を学ぶ県内高校生(紀北工業、和歌山工業、箕島、紀央館、田辺工業高校生)の製作したロボットにより競技が行われ、白熱した戦いになるとともに、高い技術力を披露しました。

 

●平成26年9月23日(火)

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インターハイ「友情の花の種伝達式」を行いました!

   インターハイの成功を願って、開催1年前イベントとして「友情の花の種伝達式」を和歌山県民文化会館で開催しました。
   伝達式では、今年、インターハイを開催した南関東ブロック4都県(千葉県、東京都、神奈川県、山梨県)の高校生から、来年、開催する近畿ブロック6府県(滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県)の高校生に、友情の証しとして花の種が引き継がれました。
   南関東ブロック、近畿ブロックの高校生の皆さん、ありがとうございました。来年のインターハイでは、友情の花を大きく咲かせ、最高のおもてなしで全国の高校生をお迎えしたいと思います!

 

●平成26年9月11日(木)

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全国高校総体及び全国中学校体育大会の優勝・準優勝者が知事を表敬訪問!

   平成26年度全国高等学校総合体育大会で優勝・準優勝した自転車競技、ボクシング、フェンシング、レスリング、ヨット、カヌー及び少林寺拳法の選手たち、並びに、平成26年度全国中学校体育大会で準優勝したソフトテニスの選手たち(全8校8クラブ)が、大会成績を報告するため知事を表敬訪問しました。
   知事から賛辞の言葉をいただき、選手を代表してボクシングフライ級で優勝した村田 昴選手(貴志川高校)に記念品が贈呈されました。
   →知事表敬訪問の様子はこちら
   →全国高校総体入賞者(8位以内)一覧はこちら

 

●平成26年7月4日(金)

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ジュニア日本代表の高校生5名が知事を訪問!

   ボクシング・レスリング・カヌー・アーチェリー競技で、平成26年度ジュニア日本代表選手に選ばれた本県高校生5名が知事を訪問し、世界ジュニア大会等への出場報告をしました。
   「力一杯頑張って欲しい」「日本代表として、県民に勇気を与えて欲しい」との知事や教育長の激励を、5名の選手達は真剣な目差しで受け止め、健闘を誓っていました。
   ボクシング競技[村田 昴:貴志川3年]
   レスリング競技[吉田 隆起:和歌山北2年、宇井 大和:新宮2年]
   カヌー競技[秦 秀明:田辺工業3年]
   アーチェリー競技[倉矢 知明:貴志川3年]

 

●平成26年4月6日(日)

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ゴールデンキッズに認定証が交付されました!

   平成26年度ゴールデンキッズ発掘プロジェクト認定証交付式が、4月6日(日)、和歌山市北コミュニティセンターで開催され、新4・5年生の計38名(男子21名・女子17名)一人一人に、知事から直接、認定証が授与されました。
   ゴールデンキッズたちは、知事や来賓の独立行政法人 日本スポーツ振興センター SPORTS JAPAN アンバサダー 大日方 邦子さんから激励を受けた後、38名を代表して、北野 颯太さんと中澤 実久さんが、「将来は世界で活躍するトップアスリートになれるよう努力します。」と力強く決意を述べ、式を締めくくりました。

 

●平成25年11月22日(金)

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和歌山市で“井戸端トーク”を開催しました!

   県教育委員会では、各地域の学校などを県教育委員が訪問し、県民の方々と直接意見を交換する“井戸端トーク”を実施しています。
   第8回目となる今回は、和歌山市立松江小学校と河西中学校で開催し、和歌山市の教育委員をはじめ、保護者や地域の方々など、約100名にご参加いただきました。
   参加者の方々は、両校の授業を見学した後、3つの分散会に分かれて、「地域とつくる元気な学校」と「学力・体力の向上」をテーマに、それぞれの考えや思いを率直に話し合いました。

 

●平成25年9月14日(土)

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県立自然博物館で入館者300万人達成!

  昭和57年7月27日の開館以来31年目を迎えた県立自然博物館で、入館者が300万人に達成しました。
 300万人目の来館者には、賞状及び大人気の自然博物館オリジナル缶バッジセットなどの記念品が贈呈されました。

  なお、同館では、魚へのエサやり、ドングリを使ったマスコット作りなどの様々な体験教室を実施しています。
 詳しくは、和歌山県立自然博物館ホームページをご覧ください。

 

●平成25年6月22日(土)・23日(日)

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「考えよう!ケータイ」をテーマに県内中学生が熟議

 「和歌山県中学生熟議」を紀北と紀南の2会場で開催しました。
 「熟議」とは、子どもたちが多くの人と熟考しながら話し合いを重ね、身近な課題の解決につなげる取組で、社会に参画する態度や自治的な能力の育成を目指すものです。
 県内各校から集まった中学生たちは、「携帯電話をよりよく使用する方法」について、自分たちの意見を出し合い、グループで意見をまとめて、発表しました。 

 

●平成25年6月12日(水)

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ロボカップ世界大会に出場する中高生2人が知事を表敬訪問

 ロボカップ2013ジュニア部門全国大会において準優勝を果たし、6月26日からオランダで開催される「ロボカップ世界大会」に出場が決定した桐蔭高校1年生の中井雅人君と智辯和歌山中学校2年生の中尾渓人君が知事に報告に訪れました。
 2人のチーム名は「MonoChrome(モノクローム)」で、1チーム2台の自律型ロボットを使ってサッカーを行う競技に出場します。
 2人が世界の舞台で活躍してくれることを大いに期待しています。 

 

●平成25年6月8日(土)

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元日本代表・藤田俊哉アドバイザーによるサッカークリニック

 紀三井寺公園陸上競技場で合宿を行っていたサッカーJ1リーグのジュビロ磐田。そのアドバイザーである藤田俊哉氏によるサッカークリニックが同会場で開催されました。
 今回、元日本代表の熱い指導を受けたのは、県内中学生(14歳以下)の選抜チーム・和歌山県U−14トレセンのメンバーで、平成27年に開催される「紀の国わかやま国体」の少年の部で主力として活躍が期待されてる子どもたちです。
 このクリニックを通して、彼らがトップアスリートから良い刺激を受け、国体のみならず、未来に向けて飛躍することを願っています。 

 

●平成25年6月4日(火)

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ジュビロ磐田和歌山合宿歓迎セレモニー
 
 サッカーJ1リーグのジュビロ磐田が6月3日から紀三井寺公園陸上競技場で合宿を行っています。これに伴い、歓迎セレモニーを開催し、熊野牛や南高梅干しなどの激励品を選手たちに贈りました。  
 また、8日には、元日本代表で現在はジュビロ磐田のアドバイザーである藤田俊哉氏を指導者にお迎えして、サッカークリニックを開催する予定です。  
 ジュビロ磐田の来県により、子どもたちがスポーツへの興味・関心を深めるとともに、来たるべき「わかやま国体・大会」等に向けた競技力向上につながることを期待しています。 

 

●平成25年5月27日(月)

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古墳時代の「紀の川の巨木」を紀伊風土記の丘へ運びます

 和歌山市六十谷橋近くに紀の川から引き上げられた巨大なクスノキ。約1300年前の古墳時代頃に生育していたといわれるこのクスノキを県立紀伊風土記の丘へ運搬し、展示します。
 同じころに造られた岩橋千塚古墳群とともに自然が育んだこの歴史的モニュメントを見て、太古のロマンを感じてみませんか?
 一般公開は平成26年2月頃を予定しています。
「和歌山県立紀伊風土記の丘」ホームページはコチラ 

 

●平成25年5月15日(水)

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「自分と出会う・仲間と出会うコミュニケーションワーク」
 〜京都大学との連携プロジェクト〜


 県立和歌山高校では京都大学の協力を得て、生徒に自己肯定感を持って、将来につながる学びに向かえる力を育成することを目的とした「産業社会と人間」の授業を行っています。
 今回は、プロの俳優、演出家、ダンサーなどを講師として迎え、ダンス・パントマイム・演劇の手法を活用し、体を使った表現を通じてコミュニケーション能力アップをはかる授業を実施しました。
 生徒はみんな体を動かしながら、自分の感情や思いを表現し、相手に伝えることを楽しんでいました。

 

●平成25年5月11日(土)・12日(日)

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平成26年度和歌山県公立学校教員採用候補者選考検査説明会

 今年度実施の平成26年度和歌山県公立学校教員採用候補者選考検査の説明会を紀北・紀南・大阪・京都の4会場で実施しました。今年度の選考検査では、過去最大となる365名程度の人員を募集します。
  選考検査の実施要項については、コチラをご覧ください。

 

●平成25年4月27日(土)

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紀三井寺公園陸上競技場オープニングセレモニー

 平成27年に紀の国わかやま国体・紀の国わかやま大会で、開会式・閉会式・陸上競技全種目の会場となる紀三井寺公園陸上競技場が全面改修され、それに伴い、オープニングセレモニーを開催しました。大型電光掲示板や夜間照明などの設備も充実し、2年後にせまった紀の国わかやま国体・大会の開催に向け、着実に準備は進んでいます。

 

●平成25年4月13日(土)

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平成25年度ゴールデンキッズ発掘プロジェクト認定証交付式

 平成18年度より実施している「和歌山県ゴールデンキッズ発掘プロジェクト」。
  県内の優れた素質を持った子どもたちを見出し、世界で活躍し、県内に夢や希望を与えることができる競技者を発掘・育成するこのプロジェクトの第6期生・第7期生の認定証交付式を白浜町立総合体育館で実施しました。
  これからゴールデンキッズの育成プログラムを受け、トップアスリートをめざしてがんばってほしいです。

 

●平成25年2月17日(日)

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「第12回和歌山県市町村対抗ジュニア駅伝競走大会」を開催しました。

 県では、スポーツの振興と青少年の健全育成を図るとともに、県及び各市町村の活性化に資するため、小中学生代表による駅伝競走大会を毎年開催しています。
  第12回となる今年は、田辺市が初優勝を成し遂げ、日高川町をはじめ11市町が市町村新記録を更新しました。

 

●平成25年1月12日(土)

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「わかやま高校生クイズ in English」を開催しました。

 外国の人々と対話できる英語力を身につけ広く世界で活躍できる人材を育成するため、高校生を対象に、和歌山の文化、歴史、偉人に関することや英語の知識について英語で質問するクイズ大会を実施しました。

 

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