| イベントレポート(トピックス) |
平成23年の全国植樹祭後も様々なイベント等を行いました!
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平成23年の全国植樹祭に向けて様々なイベント等を行いました!
「プランターの里親」の皆様が育ててくださった飾花プランター約1,100基を会場周辺に並べ、第62回全国植樹祭に参加される方々の歓迎準備を行いました。
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第62回全国植樹祭への参加者を歓迎するため、地域の方々の協力を得て、会場周辺に約1,100基の飾花プランターを設置します。この飾花プランターづくりは4ヶ月前から始まっており、今年の1月には和歌山県立南部高等学校、和歌山県立熊野高等学校、田辺市内のみどりの少年団が花の種をまき、その後両校に花苗を育ててもらってきました。
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育成の際には様々な苦労があったかと思いますが、約1年間苗木を育てていただき、本当にありがとうございました。なお、一部の学校については、地域植樹が開催されるまでの間、継続して苗木を育てていただくことになりました。引き続きお世話をして下さいますよう、よろしくお願いします。 この苗木の回収については、和歌山県トラック協会様のご協力にて行われました。ありがとうございました。
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写真は、3月8日に回収が行われた「すさみ町立見老津小学校」の様子です。児童一人一人が、自分たちが育てた苗木を順番に手渡してくれました。大切に大きく育ててくれて、本当にありがとうございました。 和歌山県内では、引き続き苗木の回収が行われます。
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平成22年11月23日(祝)に田辺市のわらべの里、ひき岩群国民休養地で全国植樹祭関連イベント「~元気いっぱい!ドングリ拾い~in紀南」が開催されました。 当日は約90名の子どもたちとその保護者が参加して、インストラクターの案内のもと、第62回全国植樹祭の式典で使用するドングリ(種)を拾いました。参加者の皆さんのご協力によりアラカシやウバメガシ、コナラなどのおよそ7,600個のドングリを拾うことができました。 当日の詳細はキノピーブログでご覧いただけます。 |
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| 平成22年10月31日(日)に岩出市の根来山げんきの森、和歌山県植物公園緑花センターで全国植樹祭関連イベント「~元気いっぱい!ドングリ拾い~in紀北」が開催されました。 当日は約100名の子どもたちとその保護者が参加して、インストラクターの案内のもと、第62回全国植樹祭の式典で使用するドングリ(種)を拾いを行いました。参加者の皆さんのご協力によりウバメガシやコナラ、クヌギなどのおよそ3,500個のドングリを拾うことができました。
当日の詳細はキノピーブログでご覧いただけます。 |
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シンボルキャラクター「キノピー」が8月6日(金:プレイベント)、7日(土)、8日(日)に開催された第42回紀州おどり「ぶんだら節」、第7回紀州よさこい祭りに参加して植樹祭のPR活動を展開しました。 キノピーの活動内容や今後のスケジュール等についてはこちらでご確認ください。
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県庁北別館2階県民ロビー内の県民ギャラリーに第62回全国植樹祭の展示コーナーを設置しました。
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| 5月13日(木)に南白浜小学校でスクールステイキットの受け渡し式と種植え式が行われました。 なお、同小学校ではこの日、森林での学習活動などに取り組む「みどりの少年団」の入団式も行われています。キノピーも参加し、一緒に苗木作りに取り組みました! 田辺西牟婁地方では、全小学校48校の約1,500人の小学生がスクールステイに参加しています。
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5月12日(水)に有田振興局においてスクールステイの苗木育成キットの出発式が行われました。有田地方においては、4市町の29の小学校の合計約900人分のキットが和歌山県トラック協会有田支部のご協力によりボランティアで運搬されることとなっています。出発式では、キノピーから竹ポットやドングリ図鑑などが同協会の酒本副会長や大浦支部長に引き渡されました。
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来年の春に開催される第62回全国植樹祭開催の1年前記念イベントとしてプレ植樹祭が開催されました。和歌山県内から200人以上の親子などが集まり様々な催しものが行われました。 午前中にはビッグUにて、森林や自然について学ぶ上映会が実施され、午後からは、場所を新庄総合公園に移し、木の葉の標本づくりや竹ポットへの植樹、ウッドバーニング体験などが行われました。 また、地元田辺高校美術部の生徒により製作された植樹祭のPR横断幕のお披露目式が行われました。
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4月30日(金)に新宮・東牟婁地区の31小学校へ竹ポット853個を配達しました。竹ポットの他には、どんぐりの種子(アラカシ、ウバメガシ、クヌギ、イチイガシ、シラカシ)、『ドングリの育て方&ドングリ図鑑』、培養土、記録シールです。各学校では、校長先生や小学生が受け取ってくれました。小学生が種を植えて、1年間育ててもらうことにより全国植樹祭に参加しています。なお、新宮・東牟婁の配送は和歌山県トラック協会新宮支部の協力により行いました。
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このたび、この苗木のスクールステイを実施するにあたり、苗木育成キットの輸送及び苗木の回収に(社)和歌山県トラック協会様に無償でご協力いただくことになりました。そして下記日時に苗木を運ぶトラックの出発式が行われ、和歌山県内の小学校に苗木キットが送り届けられました。 |
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第62回全国植樹祭では、植樹祭応援イベントを募集しています。詳しくは下記をクリック。 |
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平成21年11月3日(火・祝日)に根来山げんきの森(岩出市東坂本672)で第62回全国植樹祭使用する種の採取イベントを行いました。前日の風雨で開催が危ぶまれましたが、当日は少し寒かったものの晴天に恵まれました。 参加者はスタッフ含め18名で親子で一緒に種を拾ったり、竹ポットづくりを体験してもらいました。 詳細はこちらをクリック |
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和歌山市内の竹林で全国植樹祭関連イベントで使用する苗木を 育成するための竹ポットを作成しました。 |
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平成23年春の全国植樹祭の開催に先駆け、みどりの少年団並びに 各地域の小学生を対象に植樹祭が開催されました。 |
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植樹祭で地域に自然に生えている木の種から育った苗木を植える ため、山に入り、小さな苗木を掘りイベントを行いました。 |
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| 植樹祭で地域に自然に生えている木の種から育った苗木を植える ため、山に入り、小さな苗木を掘りイベントを行いました。 |
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| 植樹祭で地域に自然に生えている木の種から育った苗木を植える ため、山に入り、小さな苗木を掘りイベントを行いました。 |









































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平成21年11月7日に田辺市中辺路町にある「中辺路試験地」、「広葉樹保存林」で第62回全国植樹祭使用する種の採取イベントを行いました。
平成21年11月3日(火・祝日)に根来山げんきの森(岩出市東坂本672)で第62回全国植樹祭使用する種の採取イベントを行いました。
和歌山県オールトヨタ(県内トヨタ車販売会社グループ)様の協賛により、このたび、第62回全国植樹祭和歌山県実行委員会へ、大会広報用のキャラバンカーを提供いただくこととなりました。
8月1日(土)に和歌山市街地で開催された紀州よさこい祭において街中で見かけたキノピーを撮影してもらって、面白画像を投稿してもらうイベントを開催しました。
これが、キノピーが紀の国森づくり大使としての初仕事となります!









