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和歌山県データ利活用コンペティション

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第1回 和歌山県データ利活用コンペティション

 和歌山県は、全国にデータ利活用の重要性・有用性を発信するとともに、次世代のデータサイエンティストを育成するため、
「第1回 和歌山県データ利活用コンペティション」を開催します。

 【第一次審査結果】
  募集期間中に高校生の部60点、大学生の部27点の作品の応募があり、最終審査に進出する作品(高校生の部・大学生
の部各5点)を選出するため、和歌山県データ利活用コンペティション表彰選考委員会を開催しました。表彰選考委員会によ
る厳正な審査の結果、下記のとおり最終審査に進出する10点が決定しましたのでお知らせします。

       ○高校生の部(五十音順)

         高校生の部最終審査進出一覧

       ○大学生の部(五十音順)

         大学生の部最終審査進出一覧 

 【募集概要】(チラシをご覧ください)
   (1)募集テーマ
      高校生の部…観光客を誘客するための施策
      大学生の部…人口減少問題を解決するための施策

   (2)募集期間
      平成29年10月31日(火)をもって受付を終了しました。

   (3)募集区分
     ○高校生の部(高等学校、高等専門学校1年から3年まで、専修学校高等課程特別支援学校高等部の在学生)
     ○大学生の部(大学、大学院、短期大学、高等専門学校4年生・5年、専修学校専門課程・一般課程の在学生)

   (4)審査の流れ
     〇第1次審査:書面審査
     〇最終審査  :平成30年2月10日(同日開催する「データ利活用シンポジウム」内で開催)

   (5)表彰
     高校生の部…大賞、優秀賞、奨励賞 各1点
     大学生の部…大賞、優秀賞、奨励賞 各1点
     上記のほか、協賛企業10社からそれぞれ協賛企業賞が授与されます。
      ※SAS Institute Japan(株)が提供する企業賞について(注意事項)

 【様式等】
   〇コンペティション募集要項

   〇参加申込書

   〇応募用紙

 【協賛企業】(敬称省略/五十音順)

 (株)エイチ・アイ・エス、(株)KADOKAWA、(株)紀陽銀行、(株)サイバーリンクス、 SAS Institute Japan(株)、日本電気(株)、
 パナソニック(株)、(株)ファミリーマート、楽天(株)、(株)ワイヤ・アンド・ワイヤレス

 
  【利用データ例】
   ◎国が作成した統計データ
     ・政府統計ポータルサイト「e-Stat」
      https://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/eStatTopPortal.do
     ・観光庁が公表している統計データ
      http://www.mlit.go.jp/kankocho/siryou/toukei/
  
   ◎「地域経済分析システム(RESAS:リーサス)」
     地域経済に関する様々な官民ビッグデータ(産業、人口、観光、農業等)をわかりやすく「見える化(可視化)」。
     2015年4月より国が提供しているシステム。
       https://resas.go.jp/#/13/13101 
        リーサス地域経済分析システム 
  
   ◎各地方公共団体が公表している統計データ
   ◎応募者自身が独自に行ったアンケート調査データ等
   ◎協賛企業提供データ等
     本コンペティションに参加いただける方を対象に、協賛企業が保有する募集テーマに関連するデータ等を提供

     協賛企業提供データ一覧  

   ◎「地方創生☆政策アイデアコンテスト2017」 主催:内閣府地方創生推進室  

    https://contest.resas-portal.go.jp/2017/
     地方創生アイデアコンテスト二千十七
 

 【担当及び問い合わせ先(事務局)】
 和歌山県企画部企画政策局企画総務課  
 電 話:073-441-2334(直通)
 FAX:073-422-1812
 Mail :e0201001@pref.wakayama.lg.jp