県庁 仕事百景
職員の頑張りやエピソード、苦労話を通じて県の様々な仕事を紹介します。
和歌山県を元気にするために、私もがんばっていますが、これは県庁全体でがんばらなくてはいけません。 現に県庁職員も本当にがんばっています。 県民のみなさんお一人おひとりにこのことを分かってもらいたいと思いまして、この欄を設けることにいたしました。 私の自慢の県庁職員の活躍ぶりをこれからシリーズで御披露させていただきたいと思います。
和歌山県知事 仁坂 吉伸
平成23年度 県庁 仕事百景一覧
- 明日を見据えて『復旧・復興アクションプログラム』作り
- 被災中小企業の再建のために
- 観光客を取り戻せ!
- 鉄道を一日も早く復旧せよ
- 農地を復旧せよ
- 那智川流域の応急復旧突貫工事
- 縁の下の力もち
- 義援金を一日も早く被災者に
- ダム管理事務所の死闘(七川ダムの四日間)
- 道路の一日も早い啓開のために(国道311号)
- 学校の復旧への努力
- 被災地のまっただ中でもがき苦しんだ東牟婁振興局
- 西牟婁振興局の対応と復旧対策
- 日高地方の県民との絆
- 牛の処理
- 住家の被害認定
- 避難者のお世話
- 医療支援
- ボランティアへのお願いと流木対策
- 災害対策の中枢危機管理局かくがんばれり
- 紀伊半島大水害
平成22年度 県庁 仕事百景一覧
平成21年度 県庁 仕事百景一覧
- 「地域の宝を全国、海外へ。振興局も頑張る。」
- 「NPOとの協働」
- 「数値分析に挑む」
- 「がんばっている和歌山県警」
- 「和歌山県職員 世界に発進す」
- 「ご苦労様 災害対応部隊」
- 「プロジェクトチーム活躍す」
平成20年度 県庁 仕事百景一覧
- 「水害を防ぐ」(河川課)
- 「国道311号での崩土による災害への素早い対応」(道路保全課)
- 「祝辞の裏方さん」
- 「ゴミ持ち帰り 道路パトロール隊」(道路保全課)
- 「前進また前進 ~東京前線部隊~」(東京事務所)
- 「やったぜ林清仁親子“和歌山の柿”」(食品流通課)
- 「『歌の架け橋』~組織や団体の枠を超えた心の絆~」(文化国際課&青少年・男女共同参画課)
- 「和歌山県インターネット放送局スタート」(広報室)
- 「よりエコな行政活動を目指して ~Co2排出量を数値化して管理~ 」(西牟婁振興局)
- 「養殖アユのトップセールス ~紀州仕立て鮎大感謝祭~ の実現」(水産振興課)
- 「『県産農産物にQRコードを!』 ~県産品の販路開拓とITのコラボレーション~」(情報政策課&食品流通課)
- 「新たな『和歌山県保健医療計画』の策定にあたって」(医務課)
- 「和歌山田舎暮らしで『ニュービジネス賞』」(地域交流課)
平成19年度 県庁 仕事百景一覧
- 「年度末。出納室の大童」(出納室)
- 「『トップバリュセレクト』和歌山県産みかんジュース誕生!~イオン株式会社との取組~」(食品流通課)
- 「地域密着型で頑張る『普及指導員』」(東牟婁振興局 産業振興部)
- 「新宮港を地球深部探査船『ちきゅう』の支援拠点港湾に」(メタンハイドレートプロジェクトチーム)
- 「東京事務所の情報収集力」(東京事務所)
- 「和歌山県を修学旅行のメッカに、修学旅行誘致への挑戦」(観光交流課)
- 「地域ネットワークを活用した大規模災害発生時の『医療救護の確保』を目指して」(御坊保健所)
- 「日本風景街道熊野の取組」(紀州もてなし街道プロジェクトチーム)
- 「健康食品ブームに潜む危機拡大を的確に阻止」(環境生活部 生活衛生課)
- 「化学産業の持続的発展を目指して」(企画部 科学技術振興室)
- 「年間入館者数10万人の大台突破を実現」(和歌山県立自然博物館)
- 「『竹久夢二展』盛況を支えた舞台裏」(県立近代美術館)
- 「高野龍神スカイラインでの崩土に素早く対応」(西牟婁振興局 建設部)
- 「現代版『熊野比丘尼』と『熊野絵解き』活動」(東牟婁振興局 産業振興部)
- 「印南町『共栄地区を良くする会』活動における振興局の支援」(日高振興局 産業振興部)
- 「本州発!国道370号に音楽が流れる道路が出現!?」(海草振興局)
- 「紀州エコかるた」の制作と「環境バスツアー」の実施(環境政策局プロジェクトチーム)
平成18年度 県庁 仕事百景一覧
- 地域住民との協働による県営ため池整備事業の推進(那賀振興局 農地課)
- インターネットオークションを利用した公有財産の売却(総務部 管財課)
- 和歌山大学新駅(仮称)の整備(企画部 総合交通政策課)







